検索トップ 検索結果一覧 キーワード 全ての語を含む いずれかの語を含む 分類 名所・旧跡・伝承 > 旧跡選択... その他の検索条件その他の検索条件 資料名 資料名(よみ) 解説 画像有のみを表示 再検索 リセット 検索条件[分類:名所・旧跡・伝承 > 旧跡]で24件ヒットしました。 1件目~10件目を表示しています。 並べ替え 並べ替え ★資料名 昇順 ★資料名 降順 資料名 昇順 資料名 降順 資料名(よみ) 昇順 資料名(よみ) 降順 大分類 昇順 大分類 降順 中分類 昇順 中分類 降順 小分類 昇順 小分類 降順 ★時代・時期 昇順 ★時代・時期 降順 解説 昇順 解説 降順 表示件数 5 10 20 50 100 件ずつ表示 文字画像一覧 画像一覧 文字一覧 «最初 前へ 1/3 次へ 最後» 向善寺跡 資料名:向善寺跡 資料名(よみ):こうぜんじあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:江戸時代前期、大和田を治めていた旗本の芝山正員が慶長年間に建立した浄土宗寺院です。のちに芝山氏の断絶とともに荒廃し、明治時代に廃寺となりました。現在は旧川越街道沿いに観音堂だけが残り、芝山氏の墓は普光明寺に移されました。 頭戸稲荷跡 資料名:頭戸稲荷跡 資料名(よみ):ずどいなりあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:明治期の神社統廃合が行われるまで、この地域に稲荷社があったと伝わります。頭戸遺跡第3地点の発掘調査で、推定江戸時代の敷石が発見され、頭戸稲荷社の跡だと考えられます。現在は大和田氷川神社に合祀されています。また、この地域には榛名神社もあったと伝わります。 駒形神社跡 資料名:駒形神社跡 資料名(よみ):こまがたじんじゃあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:原ヶ谷戸村の守り神で、明治40年(1907)に馬場氷川神社に合祀され、社屋は片付けられました。『新編武蔵風土記』には「本社は宮作なり。上屋二間四方。前に鳥居を建つ。鎮座の年代等詳ならず」とあります。名称からして、箱根の駒ケ岳の山神に由来する駒形大神を祀った社だったと推定されます。近くにあった駒形稲荷も合祀されました。 円光院跡 資料名:円光院跡 資料名(よみ):えんこういんあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:駒形神社の向かいにあり、『新編武蔵風土記』には「真言宗新義。隣村下片山東福寺末。駒形山と号す。寮は四間半に三間半。本尊観音を安ず。又、不動の像もありて前に護摩壇を設く」とあります。地元では蓮光寺の末とも伝わり、民話「円光院のたぬき」があります。また、馬場氷川神社の別当を務め、参道には円光院の銘を持つ石灯篭が建っています。 養福寺跡 資料名:養福寺跡 資料名(よみ):ようふくじあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:民話「おばけ田んぼ」に伝わる廃寺です。荒沢の不動様のすぐ近くにゼントウインとヨウフクジ(養福寺)という2つの寺があり、仲違いをして、裁判でゼントウインが負けてしまいました。ゼントウインは清瀬の方に、ヨウフクジは東へ移って東福寺になりました。畑中交差点にある石造物(観音)は、ゼントウインかヨウフクジの入口を示していると伝わります。 ゼントウイン跡 資料名:ゼントウイン跡 資料名(よみ):ぜんとういんあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:民話「おばけ田んぼ」に伝わる廃寺です。荒沢の不動様のすぐ近くにゼントウインとヨウフクジ(養福寺)という2つの寺があり、仲違いをして、裁判でゼントウインが負けてしまいました。ゼントウインは清瀬の方に、ヨウフクジは東へ移って東福寺になりました。畑中交差点にある石造物(観音)は、ゼントウインかヨウフクジの入口を示していると伝わります。 市場坂遺跡A地点 資料名:市場坂遺跡A地点 資料名(よみ):いちばざかいせきAちてん 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:本遺跡は、旧石器時代の代表的な遺跡です。昭和58年(1983)のA地点南部の発掘調査では、約3万年前から1万5千年前までの数多くの石器類と、当時の人々が調理に使用していた焼けた石等が発見されました。A地点北部・B地点・C地点は現状が保存されています。 市場坂遺跡B地点 資料名:市場坂遺跡B地点 資料名(よみ):いちばざかいせきBちてん 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:本遺跡は、旧石器時代の代表的な遺跡です。昭和58年(1983)のA地点南部の発掘調査では、約3万年前から1万5千年前までの数多くの石器類と、当時の人々が調理に使用していた焼けた石等が発見されました。A地点北部・B地点・C地点は現状が保存されています。 市場坂遺跡C地点 資料名:市場坂遺跡C地点 資料名(よみ):いちばざかいせきCちてん 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:本遺跡は、旧石器時代の代表的な遺跡で、埼玉県の重要遺跡に選定されています。昭和58年(1983)のA地点南部の発掘調査では、約3万年前から1万5千年前までの数多くの石器類と、当時の人々が調理に使用していた焼けた石等が発見されました。A地点北部・B地点・C地点は現状が保存されています。 嵯峨山遺跡 資料名:嵯峨山遺跡 資料名(よみ):さがやまいせき 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:黒目川左岸の野火止台地縁辺部に位置する縄文時代中期の大規模集落跡で、埼玉県の重要遺跡に選定されています。発掘調査により、旧石器時代の石器類、縄文時代早期の住居跡や屋外炉・前期から後期の住居跡・落とし穴などが発見され、同時代の土器・石器類も多数出土しています。また、平安時代初期の須恵器、中世の陶磁器等が採取されています。 «最初 前へ 1/3 次へ 最後» 新座市文化財データベースは、埼玉県にあるれきしてらす(新座市立歴史民俗資料館 が運営・管理しています。 れきしてらすの開館日やアクセス方法、展示・イベント等の情報については、新座市公式ホームページをご覧ください。 「新座市文化財データベース」の利便性向上のため、アンケートへのご協力をお願いいたします。 資料に関するお問い合わせは、新座市公式ホームページのお問い合わせフォームからお願いします。特定の資料についてお問い合わせいただく場合は、その資料のIDや番号、または該当ページのURLなどを転記してください。 スマートフォン向けアプリ「にっぽん風景なび」・「ポケット学芸員」でも情報を公開しておりますので、併せてご利用ください。アプリの利用料は無料ですが、別途、通信費が必要となります。 「ウェブサイト版にっぽん風景なび」も併せてご利用ください。掲載内容はアプリ版と同じです。 PageTop
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向善寺跡 資料名:向善寺跡 資料名(よみ):こうぜんじあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:江戸時代前期、大和田を治めていた旗本の芝山正員が慶長年間に建立した浄土宗寺院です。のちに芝山氏の断絶とともに荒廃し、明治時代に廃寺となりました。現在は旧川越街道沿いに観音堂だけが残り、芝山氏の墓は普光明寺に移されました。 頭戸稲荷跡 資料名:頭戸稲荷跡 資料名(よみ):ずどいなりあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:明治期の神社統廃合が行われるまで、この地域に稲荷社があったと伝わります。頭戸遺跡第3地点の発掘調査で、推定江戸時代の敷石が発見され、頭戸稲荷社の跡だと考えられます。現在は大和田氷川神社に合祀されています。また、この地域には榛名神社もあったと伝わります。 駒形神社跡 資料名:駒形神社跡 資料名(よみ):こまがたじんじゃあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:原ヶ谷戸村の守り神で、明治40年(1907)に馬場氷川神社に合祀され、社屋は片付けられました。『新編武蔵風土記』には「本社は宮作なり。上屋二間四方。前に鳥居を建つ。鎮座の年代等詳ならず」とあります。名称からして、箱根の駒ケ岳の山神に由来する駒形大神を祀った社だったと推定されます。近くにあった駒形稲荷も合祀されました。 円光院跡 資料名:円光院跡 資料名(よみ):えんこういんあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:駒形神社の向かいにあり、『新編武蔵風土記』には「真言宗新義。隣村下片山東福寺末。駒形山と号す。寮は四間半に三間半。本尊観音を安ず。又、不動の像もありて前に護摩壇を設く」とあります。地元では蓮光寺の末とも伝わり、民話「円光院のたぬき」があります。また、馬場氷川神社の別当を務め、参道には円光院の銘を持つ石灯篭が建っています。 養福寺跡 資料名:養福寺跡 資料名(よみ):ようふくじあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:民話「おばけ田んぼ」に伝わる廃寺です。荒沢の不動様のすぐ近くにゼントウインとヨウフクジ(養福寺)という2つの寺があり、仲違いをして、裁判でゼントウインが負けてしまいました。ゼントウインは清瀬の方に、ヨウフクジは東へ移って東福寺になりました。畑中交差点にある石造物(観音)は、ゼントウインかヨウフクジの入口を示していると伝わります。 ゼントウイン跡 資料名:ゼントウイン跡 資料名(よみ):ぜんとういんあと 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:古社寺 解説:民話「おばけ田んぼ」に伝わる廃寺です。荒沢の不動様のすぐ近くにゼントウインとヨウフクジ(養福寺)という2つの寺があり、仲違いをして、裁判でゼントウインが負けてしまいました。ゼントウインは清瀬の方に、ヨウフクジは東へ移って東福寺になりました。畑中交差点にある石造物(観音)は、ゼントウインかヨウフクジの入口を示していると伝わります。 市場坂遺跡A地点 資料名:市場坂遺跡A地点 資料名(よみ):いちばざかいせきAちてん 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:本遺跡は、旧石器時代の代表的な遺跡です。昭和58年(1983)のA地点南部の発掘調査では、約3万年前から1万5千年前までの数多くの石器類と、当時の人々が調理に使用していた焼けた石等が発見されました。A地点北部・B地点・C地点は現状が保存されています。 市場坂遺跡B地点 資料名:市場坂遺跡B地点 資料名(よみ):いちばざかいせきBちてん 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:本遺跡は、旧石器時代の代表的な遺跡です。昭和58年(1983)のA地点南部の発掘調査では、約3万年前から1万5千年前までの数多くの石器類と、当時の人々が調理に使用していた焼けた石等が発見されました。A地点北部・B地点・C地点は現状が保存されています。 市場坂遺跡C地点 資料名:市場坂遺跡C地点 資料名(よみ):いちばざかいせきCちてん 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:本遺跡は、旧石器時代の代表的な遺跡で、埼玉県の重要遺跡に選定されています。昭和58年(1983)のA地点南部の発掘調査では、約3万年前から1万5千年前までの数多くの石器類と、当時の人々が調理に使用していた焼けた石等が発見されました。A地点北部・B地点・C地点は現状が保存されています。 嵯峨山遺跡 資料名:嵯峨山遺跡 資料名(よみ):さがやまいせき 大分類:名所・旧跡・伝承 中分類:旧跡 小分類:遺跡 解説:黒目川左岸の野火止台地縁辺部に位置する縄文時代中期の大規模集落跡で、埼玉県の重要遺跡に選定されています。発掘調査により、旧石器時代の石器類、縄文時代早期の住居跡や屋外炉・前期から後期の住居跡・落とし穴などが発見され、同時代の土器・石器類も多数出土しています。また、平安時代初期の須恵器、中世の陶磁器等が採取されています。 «最初 前へ 1/3 次へ 最後»