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頭戸稲荷跡

資料ID3709
中分類旧跡
小分類古社寺
資料名頭戸稲荷跡
資料名(よみ)ずどいなりあと
解説明治期の神社統廃合が行われるまで、この地域に稲荷社があったと伝わります。頭戸遺跡第3地点の発掘調査で、推定江戸時代の敷石が発見され、頭戸稲荷社の跡だと考えられます。現在は大和田氷川神社に合祀されています。また、この地域には榛名神社もあったと伝わります。
エリア大和田

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