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大妻時報

資料名(ヨミ)オオツマジホウ
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発行所東京市麹町区上六番町大妻同窓会社会事業部発行電話九段三〇〇八番振替東京三一六〇九番
内容細目銷夏 1/多弁と寡黙(一) 大妻コタカ 1/昭憲皇后御詠歌 1/七月号要目 1/思想講話(二) 文学博士深作安文氏講演 2~3/涼味あふるゝ水盤の活花(一) 京都古流家元久野連峯 2/七月の行事 3/男女児のいたづら着 津田光子 4~5/夏のお座敷に涼味と美しさを添へるランプシエードの作方数種 涼味さわやかな流し染めの電気カバー 石塚武 6~7/水色ジョーゼットの電燈カバー 山田ヤヱ子 7~8/摘画応用の菊模様シェード 古山惣三郎 8・13/リボン刺繡藤の花模様のシェード 加藤清 14~15/ビーズ刺繡の蔦とバラ 加藤清 15/海へ山へ 安価な避暑法―家庭づれに適するもの二三― A生 6~7/登山時の注意四五―協同の行動が一番安全― 7/小さい注意 7/旅行に適する食品と其調理 クラブサンド 南雲ハツヨ 8/ハムライス 8/帆立貝のぬた 8/婦人と新聞 柏木崇 9/手芸の材料と参考書 大妻学院内供給部 9/第十五回夏期講習会要項 大妻技芸学校 10~11/各種標本の実費提供 大妻学院内供給部 12/真夏に客となって 惠 13/閑日月 一生を通算して 13/お中元の贈物は何にいたしませう 清子 14~15/真面目な滑稽 15/美味しいお素麺の作り方 一、吉野冷素麺 藏越緑 16/二、酢素麺 16/三、寄せ素麺 16~17/四、鯛麺 17/主婦のノート 16/レース編物の仕上げの仕方 清水ルイ 17/手紙の書き方―新刊紹介― 17/(無題) 17/緑窓愚言(二) 秋蘿夫生 18~19/涼味あふるゝ水盤の活方 京都古流家元久野連峰 18/新しい手芸ゴンドラ織 18/涼味あふるゝ水盤の活方 京都古流家元久野連峰 19/質疑応答 (しいたけの料理) 伊香保清 19/(サージ服の洗濯法) 松江 19/(ワイシャツのアイロンの掛け方) 深川 久米子 19/(ソフトカラーの洗い方) 秋田県 和歌子 19/(ワッフルの作り方) 小石川区 敦子 19/科学を基礎とした調理の講習 大妻技芸学校 20/編輯室から 清子 20
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