築地町絵図 近世前期(築地町文書) 上が北
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築地町絵図 近世前期(築地町文書)
| 資料群名 | |
|---|---|
| 資料番号 | |
| 時代/年代 | 近世前期 |
| 差出(編著) | |
| 宛先 | |
| 数量 | 1枚 |
| 解説 | 近世の町場は商業地であり、商売上の担保として土地の質入れや売買などが盛んに行なわれました。所有権の移動や区画の分筆・合筆も多く、区画と所有者を記録する町絵図が時に応じて作られました。 この絵図もそういった町絵図のひとつで、尼崎城下八町のうちの一町である築地町を描いています。近世前期、18世紀初頭頃までに作られたものと考えられ、各通りの名称と幅員、区画ごとの所有者名、間口・奥行きの間数等が記されています。 築地町文書のうちの1点です。 東西200cm、南北120cm |
| 別名 | |
| 所有者 | 個人蔵(尼崎市立歴史博物館寄託) |
| 大分類 | 古文書・近現代文書類 |
| 中分類 | 絵図類 |
| 小分類 | 町絵図 |
尼崎市内の指定文化財・登録文化財(一部)、市立歴史博物館所蔵の古文書類(絵図等)、地図、特定歴史的公文書等の歴史資料を掲載しています。
