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嘉数原遺物散布地

ID5003
資料ID5003
資料名(よみ)かかずばるいぶつさんぷち
資料名(別名)
地域名称
説明 字嘉数集落の中央にある遺跡で、嘉数公民館から北側にある小道(国場方面へ抜ける)を約50m行った左側が遺跡である。遺跡の現況はほとんどが宅地や駐車場として開発されているが、一部は畑地として残っており、現在でも沖縄産陶器を採集することができる。遺跡内にはカニマン御嶽があり、嘉数の発祥の地として伝えられている。時期的には近世・近代頃に位置づけられる様である。【出典1 p.9】
大項目埋蔵文化財
中項目遺物散布地
小項目
細項目
総体1
総体2
総体3
資料状況宅地等
大きさ約7,000㎡
重量
員数
素材・地形・媒体平地
形状
国名日本
都道府県名、州沖縄県
市町村、群、区豊見城市
地域名1嘉数
地域名2
緯度・経度
場所名
地図
現所在
時代・時期近世琉球、近代(未特定)
年月日(始)
始期(年・西暦)
始期(年・和暦)
始期(月)
始期(日)
出典1豊見城市教育委員会文化課編 『豊見城市の遺跡―市内遺跡分布調査事業― 豊見城市文化財調査報告書 第9集』豊見城市教育委員会 2011年
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出典5
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