豊見城間切嘉数前大田親雲上勤書「口上覚」

資料名(よみ)とみぐすくまぎりかかずめーうーたぺーちんきんしょこうじょうおぼえ
資料名(別名)
地域名称
説明「『口上覚』とは、口頭で伝えただけでは記録に残りません。それゆえ、文書にして残したものです。内容は豊見城間切の地方役人である文子(ティグク)に任命されてから約40年間の履歴となっています。その一部を紹介しますと豊見城按司御守役を仰せ付けられたことや、お供として「江戸上り」に参加したこと、黍酒を玉城間切で稽古させ、御料理座へ納めたことなど地方役人の勤務昇進を知る貴重な資料となっています。」
『豊見城村の文化財 増補』(2002)

大項目有形文化財
中項目古文書
小項目文書
細項目
総体1嘉数の文化財
総体2豊見城市指定文化財
総体3
資料状況
大きさ
重量
員数
素材・地形・媒体
形状
国名日本
都道府県名、州沖縄県
市町村、群、区豊見城市
地域名1嘉数
地域名2
緯度・経度
場所名
地図
現所在
時代・時期
年月日(始)
始期(年・西暦)
始期(年・和暦)
始期(月)
始期(日)
出典1豊見城村の文化財 増補(2002)
出典2
出典3
出典4
出典5

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