広報229-8-2 3 6段飛越競技
| 資料ID | 1571938 |
|---|---|
| 種類 | 記録 |
| 大項目 | 行政資料 広報誌 |
| 中項目 | 未特定 |
| 小項目 | |
| 細項目 | |
| 資料名(別名) | |
| 資料内容 | 昭和62年に開催される第42回国民体育大会-海邦国体-は全国の一巡のしめくくりとともに復帰15周年の記念祭典としての意義深いものであります。そこで本村において行われる馬術競技を豊見城村実行委員会は、シリーズで馬術競技の紹介を行っていますが、今月号では「六段飛越競技」を紹介します。 ◎六段飛越競技 障害飛越競技の一つとして六段飛越競技があります。この競技は一直線上に約11mの間隔をおいて6個の障害を配置して、これを順次飛越するものです。 1回目に無過失で6個の障害物を通過した人馬が2頭以上でた場合、2回目の飛越に参加することができます。そして2回目以降も前回の無過失者だけが次の飛越に参加することになりますが、この場合6個の障害物を10cmずつ高め、無過失者が1人になるまで何回も飛越を続けていきます。 国体では、1回目の飛越は最終障害の高さ140cmから始めます。現在の日本記録は最終障害の高さが180cmです。この競技は、日本記録が破られるか、また何回戦まで続くかなど非常に興味深い競技で自然に手に汗を握る熱の入った競技となります。 ~国民体育大会村実行委員会~ |
| キーワード | 国体・馬術 |
| 総体1 | 広報とみぐすく 229号 1985年 (昭和60年) 4月 |
| 総体2 | 広報とみぐすく 合冊版 第 3巻 掲載 |
| 総体3 | 海邦国体へダッシュ |
| 国名 | |
| 都道府県名 | |
| 市町村 | |
| 字 | |
| 市町村2 | |
| 字2 | |
| 場所名 | |
| 時代・時期 | 昭和_戦後_復帰後 |
| 年月日(始) | |
| 年代(西暦) | 1980年代 |
| 年月日(和暦)(終) | |
| 年代(和暦) | 昭和60年代 |
| 始期(年・西暦) | |
| 始期(年・和暦) | |
| 始期(月) | |
| 始期(日) | |
| 所蔵館 | 豊見城市歴史民俗資料展示室 |
| 受入元 | 豊見城市役所秘書広報課 |
| 利用時表示名 | とみぐすくデジタルアーカイブ_id=1571938 |
| 出典1 | 広報とみぐすく 229号 1985年 (昭和60年) 4月 |
| 出典1リンク | |
| 出典2 | 広報とみぐすく 合冊版 第 3巻 |
| 出典2リンク | |
| 出典3 | |
| 出典3リンク | |
| 関連1 | 豊見城市史第5巻社会と文化・教育編 > 4 村政・村行政 > 1 社会の動きと村政 > 07 海邦国体受入れ |
| 関連1リンク | |
| 関連2 | |
| 関連2リンク | |
| 関連3 | |
| 関連3リンク | |
| 関連4 | |
| 関連4リンク | |
| 関連5 | |
| 関連5リンク | |
| 資料状況 | テキストデータ、画像、写真 |
| 資料状態概要 | ・テキストデータ「タイトル」(市史編集員により翻刻済み) ・テキストデータ「説明」(AI-OCR→学芸員で確認) ・画像(平成23~24年度スキャニング済み) ・写真(紙面上の写真はデータ別途) |
| 収納分類1 | 4首長部局 |
| 収納分類2 | 4_02総務部門_02秘書広報課 |
| 収納分類3 | 4020205広報・公聴 |
| 収納分類4 | 402020501広報誌 |
