A隻第一扇
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書画貼交屏風
| 大分類 | 美術 |
|---|---|
| 中分類 | 絵画 |
| 小分類 | 日本画 |
| 点数 | 2 |
| 品質・構造 | 紙本墨書・紙本墨画淡彩 |
| 公開解説 | 金地の六曲一双の屏風に、各扇15枚、計180枚の書画が貼り付けられている。書画に用いられている紙は全て同じ形式のものが用いられ、「魯堂蔵」印が印刷されている。書画自体は幕末のもので、作者は関西地方で活動した人物が主だと考えられる。当初の装幀は不明だが、おそらくはある時点で屏瓜に仕立て直されたものと考えられる。 |
大分県立歴史博物館 収蔵品データベース
A隻第一扇
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| 大分類 | 美術 |
|---|---|
| 中分類 | 絵画 |
| 小分類 | 日本画 |
| 点数 | 2 |
| 品質・構造 | 紙本墨書・紙本墨画淡彩 |
| 公開解説 | 金地の六曲一双の屏風に、各扇15枚、計180枚の書画が貼り付けられている。書画に用いられている紙は全て同じ形式のものが用いられ、「魯堂蔵」印が印刷されている。書画自体は幕末のもので、作者は関西地方で活動した人物が主だと考えられる。当初の装幀は不明だが、おそらくはある時点で屏瓜に仕立て直されたものと考えられる。 |