人物埴輪
| 法量(幅)㎜ | 350 |
|---|---|
| 法量(高さ)㎜ | 305 |
| 主な材質 | 土 |
| 解説 | 東深井古墳群(流山市東深井)第7号墳から出土した人物埴輪。古墳時代後期(6世紀末頃)のもの。埴輪のモデルは男性で、頭巾のような、横に広がったかぶりものをしている。かぶりものの前面には×印の刻線で表わされた模様がある。耳には耳環、首には首飾りをしており、首飾りには勾玉がつけられている。 |
野田市郷土博物館館蔵資料の一部をキーワード、分類、資料名、条件別、テーマ別、時代、人物から検索することができます。
キーワード欄を空白の状態で検索すると、登録されている全ての資料を表示することができます。
・事前に申請をしていただくことで、資料を直接閲覧をすることができます。閲覧希望日時と、閲覧したい資料の概要、閲覧の目的をお電話等で事前にご連絡ください(必ずご予約が必要です)。
・資料の状態や収蔵状況等の事情により、閲覧に供せない資料もございます。
・画像の利用・転載等については、野田市郷土博物館にお問い合わせください。
キーワード欄を空白の状態で検索すると、登録されている全ての資料を表示することができます。
・事前に申請をしていただくことで、資料を直接閲覧をすることができます。閲覧希望日時と、閲覧したい資料の概要、閲覧の目的をお電話等で事前にご連絡ください(必ずご予約が必要です)。
・資料の状態や収蔵状況等の事情により、閲覧に供せない資料もございます。
・画像の利用・転載等については、野田市郷土博物館にお問い合わせください。
電話:04-7124-6851
FAX:04-7124-6866
e-mail:info@noda-muse.jp
https://noda-muse.jp/
