郵便局舎平面図

法量(幅)㎜234
法量(高さ)㎜305
和暦大正7年
西暦1918
材質
文書群名中里・染谷静男家文書
公開解説川間村には大正の初め頃まで郵便局が無かった。その必要性を痛感していた染谷亮作は、大正7年の村議会に上程し、村費によって郵便局舎が建設されることとなった。また、亮作は自らの持つ土地を郵便局の敷地として貸与した。翌8年に開業。

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