イラクサ織の反物

★資料名(よみ)いらくさおりのたんもの
資料登録番号093816
資料種別実物
分類イラクサ織り
材質・形状イラクサ織り
サイズ巾36.0cm、長292.0cm
地域岩手県盛岡市
作者名福田ハレ氏
解説成熟したイラクサの靭皮(じんぴ)からとった繊維(せんい)を材とする反物です。
イラクサは麻の代用品として用いられました。
この資料は、ホームスパンを始め岩手の手仕事の発展に尽力した及川全三(おいかわぜんぞう)氏の愛弟子(まなでし)・福田ハレ氏の作品です。

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