検索トップ 資料情報吉野山蒔絵文台 ツイート シェア 吉野山蒔絵文台 /2 前へ 拡大 ビューアでみる PDFで表示 次へ 吉野山蒔絵文台 資料登録番号042631資料名(読み)よしのやままきえぶんだい材質・形状吉野山金蒔絵、木製、方形、台付時代江戸時代寸法36.3㎝×64.5㎝×14.5cm解説文台(ぶんだい)とは書物や硯箱を載せるための机です。文台には奈良の吉野(よしの)の山並みと満開の桜が華麗(かれい)にあらわされています。奈良の吉野は桜の名所として知られます。古くから和歌に詠(よ)まれ、絵画や工芸の題材とされてきました。 PageTop