040467

鉄道沿線の風景画(№1)(川口月村)

資料登録番号040467
資料名(読み)てつどうえんせんのふうけいが(かわぐちげっそん)
材質・形状下絵、裏打
時代明治時代
寸法縦27.1×横37.0
解説明治24年(1891)9月、上野―青森間の鉄道が開通し、線路を汽車が走るという新しい風景が岩手に生まれました。日本画家・川口月村(かわぐちげっそん)は、日本鉄道会社からの依頼により、一関から青森までの沿線の風景や鉄道工事の様子を写生しています。

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