そろばん

せつめいそろばんは、電たくやパソコンができる前から計算につかわれている道具です。このそろばんは、今よくつかわれているそろばんとはちがい、下のだんに玉が5つついています。5つの玉のそろばんは、1960年代ごろまでよくつかわれました。
資料名そろばん
大分類民具
資料番号M-4182
いつのもの?戦後・復帰前(1945~1972年)
しゅるいじょうほう
キーワードじょうほう、連らく
サイズ(mm)70mm×310mm×20mm

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