手まわし式計算き

せつめい右がわにあるレバーを手でまわして計算をします。大きな音がしたそうです。
南風原町のやくばでは、1970年ごろまでつかわれていました。
資料名計算機
大分類民具
資料番号M-1239
いつのもの?戦後・復帰前(1945~1972年)
しゅるいじょうほう
キーワードじょうほう、連らく
サイズ(mm)143mm×380mm×130mm

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