そろばん

せつめいそろばんは、電たくやパソコンができる前から計算につかわれている道具です。このそろばんは、下のだんに玉が4つついています。1960年代よりあとからよくつかわれるようになりました。(それまでは、5つ玉がついたそろばんがよくつかわれていました。)
資料名そろばん
大分類民具
資料番号M-2772
いつのもの?戦後・復帰前(1945~1972年)
しゅるいじょうほう
キーワード学ぶ、学校
サイズ(mm)65mm×390mm×15mm

PageTop