灰釉陶器碗

資料名(ヨミ)カイユウトウキワン
公開解説武蔵大路周辺遺跡出土
灰釉陶器(かいゆうとうき)とは日本の平安時代頃に生産された植物灰を使用した施釉陶器のこと
愛知県の猿投窯(さなげよう)で成立し、その後11世紀頃まで東海地方を中心に生産された
時代・年代
資料番号MO2102-00084

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