骨角製栗型
| 資料名(ヨミ) | コッカクセイクリガタ |
|---|---|
| 公開解説 | 若宮大路周辺遺跡群出土 栗型とは日本刀に付随する部品で、刀の鞘の近くに付けて、下げ緒を通すための穴が開いた突起状の部品のこと。 本資料は表面が漆塗りであり、突起状の部分が縄状に装飾されているのが特徴的。資料ID2591の栗型と同様の形状。 |
| 時代・年代 | |
| 資料番号 | WA8810-00314 |
鎌倉市 出土品データベース
| 資料名(ヨミ) | コッカクセイクリガタ |
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| 公開解説 | 若宮大路周辺遺跡群出土 栗型とは日本刀に付随する部品で、刀の鞘の近くに付けて、下げ緒を通すための穴が開いた突起状の部品のこと。 本資料は表面が漆塗りであり、突起状の部分が縄状に装飾されているのが特徴的。資料ID2591の栗型と同様の形状。 |
| 時代・年代 | |
| 資料番号 | WA8810-00314 |