東海道石薬師

分類1美術工芸
分類2絵画
分類3浮世絵・版画
作者二代歌川広重
制昨年1867
時代江戸 (慶応三年製)
縦(cm)18.00
横(cm)24.50
解説鈴鹿の山を背景に、一人の農夫らしき人物が川辺の堤を歩いています。山の麓には石薬師寺でしょうか、寺院らしき建物が見えます。簡略ながらものどかな風景をよく表現しています。

PageTop