深鉢

資料ID9004
遺跡名上野原遺跡
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図番号73
図細分番号8
技法の特徴口縁部に4単位のみみずく状把手、耳状把手をもち把手間にも小突起を有する。口縁部に隆帯による三角形区画文、胴部に4段にわたって楕円形区画文がめぐり、区画内を平行沈線文で埋めている。
時代原本縄文
時期原本中期

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