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深鉢形土器

資料ID35567
遺跡名花鳥山遺跡
45
107
図番号125
図細分番号21
技法の特徴口縁部と胴部の2段に分けて、渦巻き状の結節状浮線文を器面全体に施す。土器に貼り付けられた円形の粘土には、製作者の指紋が残っており、約5500年前の彼らの存在を今でも感じることができる。
時代原本縄文
時期原本前期

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