深鉢

資料ID270436
遺跡名酒呑場遺跡
216
25
図番号24
図細分番号6
技法の特徴器形特徴:胴部下部が膨らみ、口縁部丸みをもつ外反。 把手・文様等の特徴:文様帯4段構成、口縁部(1段)では、複合三角文の退化形態。頸部から胴部中央(2段)は、波状隆帯による三角連続区画。3段・縦区画文。4段・縦列沈線。
時代原本縄文

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