深鉢

資料ID270314
遺跡名酒呑場遺跡
216
13
図番号12
図細分番号2
技法の特徴器形特徴:胴部ほぼ円筒状に、膨らみを持つ外反する口縁部が着く深鉢。 把手・文様等の特徴:文様帯は口縁部・胴部(括部文様帯含む)・底部で構成。口縁部は4単位の字状突起。胴部は曲線隆帯文、連続爪形文、集合沈線、波状沈線が施される。底部は楕円区画文。
時代原本縄文

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