検索トップ 資料情報深鉢 /2 前へ 拡大 ビューアでみる PDFで表示 次へ 深鉢 資料ID2682遺跡名一の沢西遺跡集16頁52図番号58図細分番号4技法の特徴円筒形。口縁と胴部に円形の貼り付けがみられ、隆帯によって、連結される。それ以外の部分は全面細かい縄文が施されるが、胴上部に2㎝ほどの幅で器面を削り取った無文帯が存在する。この部分からは、さらに上部に向かって鋭角に削り取り部分が延び、結果として上部縄文帯に区画をつくることとなっている。二次焼成。時代原本縄文 PageTop