深鉢

資料ID2639
遺跡名一の沢西遺跡
16
28
図番号25
図細分番号5
技法の特徴屈折底をもち、口縁は丸みをおび、大きな1対の突起を有する。突起からは頸部に巡る隆帯に連結するように隆帯が垂下する。胴部は無文で、下半屈折部に楕円区画の文様帯が存在する。
時代原本縄文
時期原本中期

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