検索トップ 資料情報深鉢 拡大 ビューアでみる PDFで表示 深鉢 資料ID2608遺跡名一の沢西遺跡集16頁16図番号17図細分番号3技法の特徴屈折底と4単位の大型塔状把手をもつ深鉢である。塔状把手は中空で、基本的に四角形を呈し、先端に小円筒形突起を有するものである。各把手は双孔を有する。文様は口縁部及び胴部屈曲部と底部屈曲部との間に分かれ、その間には縄文が施される。時代原本縄文時期原本中期 PageTop