パナリ焼

大分類ID5
No.1503
公開解説パナリ期を代表する土器であるパナリ焼は、生産地とされた新城島(上地・下地)がパナリと呼ばれていることから、称されました。しかし、最近、新城島以外の土で焼かれた資料があることが分かっています。17世紀~19世紀のパナリ期に焼かれていました。
口径(cm)14.0
器高(cm)10.0
底径(cm)-
産地-
時代パナリ期
器種火取

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