木曜手帖 (通巻141~151)
| 資料番号 | 8862 |
|---|---|
| サブタイトル | 第12巻1月号~第13巻11月号 |
| 発行 | 木曜会 |
| 発行・製作年月日 | 1968/12/25~1969/11/25 |
| 備考 | 【No141目次】 画家を描く、東山魁夷の絵をみて(サトウハチロー)、椅子がひとつ、小さなレストラン、七月の山は、カレンダーのヒコーキ、おでんおでん、(若谷和子)、鍋焼きうどんのうた、プチンプチン(宮中雲子)、アコーディオンドア、日本のおもちゃの歌その20米食いねずみ、糸びな(清水みのる)、そのとき風は(名取和彦)、だれ(後藤一夫)、みどり色のクモ、先生のアパートへいった、秋のえんがわで(安藤晃子)、山のお寺のお坊さま アッシッシ、リンデンバウムに住むコリス ベルリン、つぼうりのロバは(三間由紀子)、右と左に、ふみきり番のおじさん、歯医者さんにかかって(宮田滋子)、ゆうやけの海辺で、びんのうた(渡部千津子)、デパートの屋上が見える(浅田始那)、おかゆはきらいだ、林の朝、町へ出かけるすみやきじさま(上野雅典)、芋穴に入って、原っぱの秋(水村三千夫)、野原の逃げ水、島の砂漠、瀬戸物の町で(楠木繫雄)、月の光が(高木充子)、晴れた日の川(溝淵淑子)、ぎんなんおちるころ(成田洋子)、林の中で(平野ますみ)、やぶこぎ(国井利明)、おばあさんとゆず巻(枝窪富子)、毎日ハラハラ(大森清男)、にわとり(有泉康夫)、早く目覚めてしまった朝(樋口容子)、道路そうじ(猿橋智英子)、実家に帰って(おおいけのりこ)、彼岸花(根岸めぐみ)、三分間の砂時計(牛込弘美)、父さんの手作りの三角だこ(雨宮正文)、町かどの風車売(中山シズエ)、夜更けのおこたで(佐藤ヨシエ)、柿木を切る(中山綾子)、おじいさんは(諸田詠子)、編み物と日曜日(海川正子)、冬を迎えるうた(羽生芳子)、秋の夕暮(乾禎子) 【No142目次】 画家を描く アンドレドランのピエロとアルルカン(サトウハチロー)、お勝手の冬、なみだととしより、冬の蠅一匹(若谷和子)、ねむくなるねむくなる、ポタージュとわたし(宮中雲子)日本のおもちゃの歌その21藍つきお蔵 徳島(清水みのる)、ふたごの雪だるま(安藤晃子)ひとりだけのイスタンブール(三間由紀子)、ほくろのうた(宮田滋子)、ケリと冬の夜(渡部千津子)、野やきのけむり(上野雅典)、もうすぐ春だ(水村三千夫)、窯室に入った(楠木繫雄)、うみねこのいる海で(高木充子)、にいちゃんおそいなあ(成田洋子)、囲炉裏を囲む夜(枝窪富子)、かげろう(樋口容子)、木立の奥のかわいい祠(溝淵淑子)、岬のひぐれ(平野ますみ)、二度目の夕焼け(大森清男)、麦ふみしてると(金子生子)、五月(諸田詠子)、夜とわたし(有泉康夫)、冬の日の写生(国井利明)新しいセーター早く着たいな(猿橋智英子)、まぐろ(根岸恵美)、二月のみそかに(佐藤ヨシエ)、おばあさんのうた(おおいけのりこ)、春の川で(雨宮正文)、お正月は(もりけんいち)、クラブ活動の帰り(内山ヨウコ)、初冬(乾禎子)、霜の朝(元田明子)、すきま風(中山シズエ)、たこ焼きを食べた子は(西ヶ開敏克)、残り毛糸の靴下(腰川妙子)、スケーター(中原久恵)、かにサボテン(中山綾子) 【No143目次】 画家を描くルドンの花(サトウハチロー)、真夜中の口笛、春の朝に、モデル人形をみていると(若谷和子)、ジュースをつくる、くずもちのうた、雛人形をかたずけて(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その22二見の蛙(清水みのる)、クエスチョンマークはむつかしい(安藤晃子)、アルハンブラの思い出は(三間由紀子)、ねむたくない夜(宮田滋子)、春の海辺で(渡部千津子)、せりつみにいって(上野雅典)、へいたいぐもと花あぶ(水村三千夫)、パノラマ台の双眼鏡(楠木繫雄)、山焼きの夜(高木充子)、雪あかり(いいじまかずこ)、茶柱(溝淵淑子)、空地の瀬戸物屋(成田洋子)、もう春だ(枝窪富子)、はんこやさんに嫁いだ友(樋口容子)、口笛と冬の星(有島康夫)、橋をわたって(根岸恵美)、野原で宙返り(平野ますみ)、つぶやきを吸いたがる砂丘(猿橋智英子)、蜜蜂の巣を見つけた(雨宮正文)、やまいもと焚火(国井利明)、小犬と弟と春風と(金子生子)、晴れた冬の日(大森清男)、雪の朝(西ヶ開敏克)、冬がきたのは(川端逸夫)、枯葉(中山シズエ)、あやとり(高橋京子)、おじいちゃんのタバコ(乾禎子)、雪の朝(おおいけのりこ)、おとっちゃん(上庭子)、春をつげるよ(佐藤ヨシエ)、冬の夜(島田良子) 【No144目次】 画家を描く ミロに対する私感(サトウハチロー)、ポインターの目は、なぐさめは(若谷和子)、蜜蜂はビムビム、たらこ玉子と春の夜(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その23 笹野彫りのにわとり(清水みのる)、汽車を刺す夜(安藤晃子)、デリフィーにて、雪の日のサンマルコ ベニス(三間由紀子)、かげろうは眼鏡をかけてる、芝生にくると(宮田滋子)、フレームの中は(有泉康夫)、養護学園に行く時は(渡部千津子)、水かけにいって(上野雅典)、海の岩風呂(楠木繫雄)、じが蜂が宝を探してた(水村三千夫)、冬の平安神宮(溝淵淑子)、空の明るさだけの夕方(成田洋子)、保育園ができた(大森清男)、りゅうのひげ(枝窪富子)、梅の花によせて(根岸恵美)、潮風の中の港町(樋口容子)、りんどうを見つめて(高木充子)、月はまだかしら(佐藤ヨシエ)、よもぎを摘んだ(猿橋智英子)、豆ひな(中山綾子)、田舎へ帰って(平野ますみ)、今は内緒のはなし(浅田始那)、ある日(中原久恵)、小包開いて(川端逸夫)、雨の日曜日(むらしげりえこ)、初電車のくる頃(雨宮正文)、山のくぼ地で(国井利明)、田園で(西ヶ開敏克)、りんご園で(おおいけのりこ)、医者の待合室で(中山シズエ)、二月の花壇(高橋京子)、雪になると(内山ヨウコ)、ちょっぴり春が(羽生芳子) 【No目次】 画家を描く ポンポンの白熊、ブラック大人が鳥を作った(サトウハチロー)、さびしいときには、日ぐれのにおい、わたしのおばあちゃん、かすり、こまげたに、旅のしたくをする夜は(若谷和子)、わが家の竹藪、めがね、五月はクリックリッ、おばあさんとママレード(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その24 山彦人形 飛騨地方、にぽぽ(清水みのる)、三間由紀子作品集/つばめのあかちゃん生まれてからは、ジャムジャムジャム、ねむの木の下で、はるのだんろで、熱っぽい日に、橋の上の春 シノン小さな納戸に座っています/上の作品集/友だちが馬をひいていく/杉鉄砲を持って/おじいはツツヂの手入れです/吊橋と船頭さん/夜の魚道を水量番人と/炭焼小屋のるすばん/院長先生の診察(名取和彦)、キャベツ畑のモンシロチョウ、雨の日の山、(安藤晃子)、ひいらぎまわそう(いいじまかずこ)、バスの図書館が来る日、春のはじめは(宮田滋子)、海辺の街へ、朱ろうそく(渡部千津子)、のんきな台所、冬の植物園(溝淵淑子)、山国に春がきた、梅雨の山(楠木繁雄)、こいばりないた、ぞうりの竹馬(米村三千夫)、月とわたしと、裏庭の霜(有泉康夫)、おやつとひきかえ(成田洋子)、水辺で(平野ますみ)、菜の花と学校(枝窪富子)、小山羊をつれて(樋口容子)、汽車通学の朝(国井利明)、家庭訪問の日(西ヶ開敏克)、桜貝をひろうだけ(根岸めぐみ)、一年生の妹と(猿橋智英子)、春の雪(大森清男)、五月がにおう(金子生子)、今夜はほうとおだ(雨宮正文)、シュークリーム(中山シズエ)、河原の土手で(おおいけのりこ)、電話がついた日(磯田吉正)、歯医者さんの九官鳥(乾禎子)、川干し(中原久恵)、潮干狩り(中山綾子)、にぎりばさみ(長谷川恵志)、雪の日のおつかい(高橋京子)のこりのシチュー(佐藤ヨシエ)、四月(内山ヨウコ)、立春の朝(竹内早春)、形見の犬とわたしと(石川和子)、麦ふみ(川端逸夫)、画家を描く マリーニの馬、竹久夢二(サトウハチロー)、哀しみの色、野辺の晩鐘(若谷和子)、へび、赤ちゃん犬とオートミール(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その25 なんじゃもんじゃの鈴(清水みのる)、古い腕時計(安藤晃子)、スペイン風の夜(三間由紀子)、フランスパンと朝(宮田滋子)、羊が一匹(渡部千津子)、馬市の日の友達と仔馬(上野雅典)、麦の黒んぼ(楠木繫雄)、もうすぐ入梅だ(水村三千夫)、レンギョウとヒヨ(溝淵淑子)、もみじあおい(枝窪富子)、初夏を縫う(樋口容子)、ささ舟ながして(成田洋子)、かつライスだ万歳(春日井邦子)、小学校の卒業式(西ヶ開敏克)、ザリガニとり(猿橋智英子)、山は五月に(おおいけのりこ)、山の上の公園で(むらしげりえこ)、いさかいをした日は(赤木杏子)、春の丘で(大森清男)、芝生で(国井利明)、卒園式(中山綾子)、石川和子(墓参り)、日曜日(山本圭子)、庭は春(内山ヨウコ)、欲しかった本を初めて手に持った時のわたし(佐藤ヨシエ)、下刈にいって(川端逸夫)、只今免許取り立て(乾禎子) 【No147目次】 ホエザルさんがないてるね(サトウハチロー)、画家を描く 小磯良平の少女群像(サトウハチロー)、プロバンシャル公園で、北国の道、旅先の雨(若谷和子)、遠くの母を思う夜、溺れた(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その26人形筆(清水みのる)、月のアクロポリス(三間由紀子)、紺屋が色を流すから(樋口容子)、おとうふ屋さんはこないかな(宮田滋子)、雨の日は(渡部千津子)、となり部落のやつらは苦手だ(上野雅典)、横縞の風景画(楠木繫雄)、今度の列車は一時間の待ち合わせです(枝窪富子)、夜の海辺で(赤木杏子)、夜道(西ヶ開敏克)、にら虫の穴があいた(有泉康夫)、昼下がり(高木充子)、まがった火箸(溝淵淑子)、前売りが来た日(水村三千夫)、牧場に牧場に牛がいる(平野ますみ)、おおきくなったヒヨ(大森清男)、外が気になある(成田洋子)、果樹園(諸田詠子)、リボングラス(猿橋智英子)、鉄道草の花(おおいけのりこ)、鉛筆で人形をつくった(雨宮正文)、新聞の切り抜きしながら(佐藤ヨシエ)、大陸の春(中山綾子)、おつかい(藤井美枝子)、小犬がきてから早起きになった(内山ヨウコ)、故郷へ(富田栄子)、画家を描く 【No148目次】 脇田和の小鳥、ドラクロア先生(サトウハチロー)、プルメリアの白、さびしい夜店(若谷和子)、プーが死んだ、ニューサンマによせて(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その27 天満のお迎え船(清水みのる)、テトラポット(安藤晃子)、インド館の夕方(三間由紀子)、水切り(成田洋子)、さんぽとおとうさんとわたし(宮田滋子)、そばやのチビ犬(渡部千津子)、彦じいさんのお盆(上野雅典)、玉虫みつけたぞ(水村三千夫)、分教場のすもう大会(楠木繫雄)、マーガレットとわたし(平田恵美)、雲った日の川(溝淵淑子)、湖の見える丘で(高木充子)、苔の山道歩いてる(枝窪富子)、夏きたいとこ(樋口容子)、寺院(赤木杏子)、ぼくのとこのアカ牛(実藤エミ子)、夏の朝は(有泉康夫)、磯はカンカン照り(平野ますみ)、県境の高原で(大森清男)、コスモル無事がな(西ヶ開敏克)、梅雨時の日曜日(猿橋智英子)、朝道を行った(諸田詠子)、田植えは遅いほどいい(乾禎子)、青さぎの巣(内山ヨウコ)、ペンキぬり(中山シズエ)、つゆの晴れ間(井上裕代)、キャンディー売りのおじさん(雨宮正文)、朝の公園で(海川正子)、どくだみの花(河合影子)、メタセコイヤ、その子は赤チンが好きでした(サトウハチロー)、調味料の棚、メロン(若谷和子)、わせみかん、タルト、海の夕陽、秋、鳥、海(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その28 猿ぼぼ(清水みのる)、夏の夜のひとり(三間由紀子)、ひじきとりにいって(赤木杏子)、カラスの羽を見つけた(上野雅典)、ざくろが割れた(宮田滋子)、こねこのバンは文字盤のバン(渡部千津子)、鳥の夏は終わった(楠木繫雄)、釣竿を一本かついで(水村三千夫)、雨の上がった後で(猿渡智英子)、小犬は留守番(成田洋子)、道に迷った山(枝窪富子)、 夏休みの学校(樋口容子)、我が家の霜の夜明け(大森清男)、いつのまに(溝淵淑子)、あぶらぜみ(西ヶ開敏克)、すずめの子(平野ますみ)、体育館で(山本圭子)、山荘の窓辺で(おおいけのりこ)、裏のたんぼの蛙(中山シズエ)、初夏の朝(内山ヨウコ)、舟たまりに立つ(石川和子)、自転車練習と赤とんぼ(佐藤ヨシエ)、銀のゆびわ(春日井邦子)、わたしの畠(藤井美枝子)、つゆ(海川正子)、空に花火があがった(雨宮正文)、夕ぐれの河(今中あき子) 【No150目次】 アンリイ・ルッソウの誕生日のお知らせ、酔いがまわると(サトウハチロー)、高山の町、カナダからの手紙、夜夜夜、四行詩四つ 犬の目 小さいスコップ 朝市 大人になった(若谷和子)、からんでるからんでる山ぶどう、母と私と、潮が満ちると、マナティをうたに、台風がくるたびに、みかんの黄色が(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その30 ずぼんぼ、富山の売薬さん(清水みのる)、百五十号によせて(春日由三)、純真な詩人のふるさと(勝承夫)、歴史に残る運動(小林純一)、みずみずしさを失わないように(藤田圭雄)、ただただ頭を下げるのみ(藤田正人)、中学生になった木曜手帖(吉田信)、港(名取和彦)、夏のある日、霧の中で(安藤晃子)、(A)ドイツとうひが一本、(B)雨の中のななかまど、(C)フィヨルドの白カバ、(D)うんりゅう柳のちぢれは、(E)バンヤンバンヤン(三間由紀子)、金魚が病気になりました、田の草取についてった、猟師に会ってからカスミアミかけるのやめにした(上野雅典)、指めがねでのぞいた、仔馬の秋(宮田滋子)、昆虫館と私(渡部千津子)、フリルを浮かべて、夏餅を食べる私(樋口容子)、海女がもぐった、船止め埋め立て地で、(赤木杏子)、十字架のあるスケッチ(高木充子)、大工さんと飽くず(大森清男)、お医者さんと私(春日井邦子)、部活のロープウェイ、かなかなが鳴く朝(楠木繫雄)、クワガタ虫を指に(枝窪富子)、かなかなぜみがうまれるぞ(水村三千夫)、ずるいやあの雲(成田洋子)、早く退院したいから(川端逸夫)、生まれたばかりのマイマイつぶろ(溝淵淑子)、静かな夜の川原(猿橋智英子)、蝙蝠のスケッチ(平野ますみ)、枇杷の木の下で(平田恵美)、鼻黒(西ヶ開敏克9、さくらんぼ(山本収子)、田舎のさしき(中山シズエ)、夏の昼さがり(むらしげりえこ)、仔犬がいる道(佐藤ヨシエ)、父のひげ(上庭子)、夕方はいいな(内山ヨウコ)、訪問の途中(石川和子)、雨の日のお医者さま(実藤エミ子)、プレハブ作りの小さい部屋(佐藤茂三郎)、金毘羅宮の参道は(宮田栄子)、むすこの部屋で(長谷川恵志)、竹林の一軒家(乾禎子)、重なっている秋(高橋京子)、お盆のゆうがたは(島田良子)、線路に耳をつけた(雨宮正文)、お客さま(おおいけのりこ)、ポインセチアの一鉢が、プランタンプランタン(サトウハチロー)、残された子供、心の行い、秋の占い、玉虫によせて、みかんつみが終わると、ニトログリセリン(若谷和子)日本のおもちゃの歌 その31 マリモになったセドナ(清水みのる)、みずうみの午後(三間由紀子)、にわとりがいなくなった(成田洋子)、石の町(宮田滋子)、山小屋のおじいさんの作った位牌(上野雅典)、有三文庫は(渡部千津子)、はす池の秋(楠木繫雄)、桟橋の日暮れ(樋口容子)、彼岸花(赤木杏子)、終電車を待った駅(枝窪富子)、のらべん(有泉康夫)、夜が積もる(平田恵美)、砂丘の夕焼け(水村三千夫)、パンパスの十一月(平野ますみ)、ともだちの家(溝淵淑子)、さんしょうの木とアゲハの幼虫(大森清男)、はまゆう(山本収子)、辞職しました(春日井邦子)、盆踊りと夜(猿橋智英子)、田の草取りと歌(国井利明)、夜更けの御風呂で(おおいけのりこ)、負けて帰る日は(西ヶ開敏克)、中華蕎麦屋さん(乾禎子)、中華そばやのマスターは(山本圭子)、夕焼けは出ないかな(簡美芳)、菊の芽かぎとじいさん(中山シズエ)、友禅(小山田浩二)、朝の砂丘(佐藤茂三郎)、椿の根元にしゃがんで(佐藤ヨシエ)、草刈おわって(川端逸夫)、夏休みが終わる日(実藤エミ子)、小さな岡野上の町にきた(諸田詠子)、どしゃぶりのあと(雨宮正文) |
| 発行年 | 1968~1969年 |