木曜手帖 (通巻129~140)

資料番号8861
サブタイトル第11巻1月号~第12巻12月号
発行木曜会
発行・製作年月日1967/12/25~1968/11/25
備考【NO129目次】
ちいさな祈り、はんぶんこでたべた、なんにもしなけりゃさびしいぞ(サトウハチロー)、冬の夜のたのしさは、夜ふけにひとり、あっちィいっちゃえ(若谷和子)、港のお正月、のりしびのある海、曇っている日の海と波(宮中雲子)、小さいお菓子屋さんの大きなとけい、ぼうやの手紙、弟とわたし(安藤晃子)、日本のおもちゃの歌その8すすきのみみずく(清水みのる)、おみなえしとギターとわたし(いいじまかずこ)、雪を待つ夜、うさぎの帽子、ななくさの夜(三間由紀子)、雪の顔を、福笑いであそびます(宮田滋子)、大人の歯ってでるのかな、風邪で寝てたらね(石原信一)、タコを待って、とんぼで(上野雅典)、買出しに行く日は(渡部千津子)、あやとりしよう(水村三千夫)、分教場の年越し(楠木繫雄)、窓のそばで(高木充子)、水引草(溝淵淑子)、霜柱シャキシャキ(浅田始那)、ばばちゃんの家は(成田洋子)、野仏の冬を(平野ますみ)、秋の日をあびて(大森清男)、牛車が行く(諸田詠子)、窓にすわっていたら(石原志津子)、秋の三浦海岸(岸富美)、秋になごりを(斎藤生子)、残り餅(東滝悟)、おじいさんの死んだ日(雨宮正文)、荷馬車(内山ヨウ子)、白い秋(長島栄子)、物置の冬(中山シズエ)、秋が深い(元田明子)、風邪をひいたよ(奥村信一)、ぞうきんのうた(古河てるえ)、冬がきました(羽生芳子)、さかなせり歌、かぜをひいたよ(奥村信一)、ぞうきんのうた(古河てるえ)、冬がきました(羽生芳子)、さかなせり声(深江嵐)、風邪をひいちゃった(上庭子)、秋の日(植原紀久)、おしゃべり小僧のみそさざい(サトウハチロー、、寺島尚彦)
【No130目次】
アレルギーになるんだ、うれしいうた(サトウハチロー)、聖なる夜(古垣鉄郎)、リーや、荷車が行く(若谷和子)、雪とわたし、雪山をおりる日暮れは(宮中雲子)、雪(安藤晃子)、ココアをのみながら(三間由紀子)、なんきんねずみのうた(宮田滋子)、ロシアの帽子(渡部千津子)、日本のおもちゃの歌その9ずぐりこま(清水みのる)、わた虫とんできた(水村三千夫)、雪がつもった朝(楠木繫雄)、指人形のけいこです(石原信一)、ねこと日向ぼっこ(上野雅典)、私と夜(高木充子)、ひとこぶらくだ(成田洋子)、お菓子とお馬(大森清男)、今日の終わり(長島栄子)、南向きの出窓です(斎藤生子)、インデカ(平野ますみ)、車窓から(岸富美)、手のりの雪うさぎ(雨宮正文)、雪の降る夜(羽生芳子)、やまいも堀り(東滝悟)、遊覧馬車の馬(持田諒)、夜になるとはじまるピアノ(石原志津子)、手袋をあむ(神前貞)、きり紙細工のひなげし(石丸博)、ちゃちゃんとわかる(サトウハチロー、富田勲)
【No131目次】
微笑となみだ(若谷和子)、午後のねむり
母子草を唄う(サトウハチロー)、二十五歳のアクセサリー、くさり、ブレスレット、イヤリング(若谷和子)、雛人形とわたし、鼻と伯母(宮中雲子)、寝そこなった朝に(安藤晃子)、さかむけとわたし(三間由紀子)、たいこ橋わたった(宮田滋子)、どか雪ふったよ(大森清男)、静岡の子供と富士山(平野ますみ)、虫メガネで大きくしよう(成田洋子)ありじごくの巣っこ見つけた(水村三千夫)、出窓にすわって(渡部千津子)、日本のおもちゃの歌その10チャグチャグ馬コ(清水みのる)、ツルとわたし(高木充子)、折り紙で折ったお雛様(南谷ヒロミ)、もうじき(浅田始那)、冬の夜更け(岸富美)、ふきのとうはきらいだ(上野雅典)、ひなまつりの妹とぼく(楠木繫雄)、ぎざみみのトム(成田敦子)、知らないいとこをむかえにいったよ(石原信一)、ものおぼえのわるい犬だから(溝渕淑子)、台所のフリージャ(石原志津子)、ゆげによせて(曽山伊基子)、やどりき(国井利明)、小さな滝のうらがわに(雨宮正文)、年上の子の家(長島栄子)、みみずのSOS(東滝悟)、春のくるまがまちきれなくて(服部園子、新びんの本(川崎真理子)、夕ぐれの道(佐藤ヨシエ)、雪のゲレンデでは(羽生芳子)、あみものしてた(古河てるえ)、はんぶこでたべた(サトウハチロー、磯部俶)
【NO132目次】
画家を唄うムンク、シスレー(サトウハチロー)、花をにらむ、妹は病気(若谷和子)、春のリトルアイランド、春になると(宮中雲子)、土曜日の帰り道(安藤晃子)、縁がわの三月(三間由紀子)、しじみをすくって(宮田滋子)、春の沢で(上野雅典)、春をひっぱてくるのは(渡部千津子)、梅園のわたし(楠木繁雄)、春のしおだまりで(平野ますみ)、日本のおもちゃの歌その11きじ馬(清水みのる)、ちびっちょロウソク(成田洋子)、たんぼ道の午後(水村三千夫)、待っているのに(高木充子)、日差しの中で(岸富美)、春だから(浅田始那)、シグナルちんちん(南谷ひろみ)、お雛様と指のさき(溝渕淑子)、佐久の冬(おおいけのりこ)、絵かきさんを見ていると(大森清男)、湯舟におみかん浮かばせて(佐藤ヨシエ)はつ天神(実藤エミ子)、峠(持田諒)、スケートリンク(羽生芳子)、ふるさとの駅(遠藤裕子)、ちぢこまる(東滝悟)、父さんのつもり(古川敏子)、つらら(小川幸子)、大ぞりにのったよ(国井利明)、おばあちゃんと電話ごっこ(雨宮正文)、雨の林をあるこうあるこう(若谷和子、飯田三郎)、画家を唄うモヂリアニ、スーチン(サトウハチロー)
【No133目次】
わたしはわたしに甘えよう、少女とポメラニアン、やさしい指人形、雨の夜明けに(若谷和子)、ちがやをかむ、兎と乳草、しばをつみに(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その12青葉の笛(清水みのる)、茶摘み(後藤一夫)、灯台の風防ガラスふき、機関車と春の草(名取和彦)、えんそくの季節(安藤晃子)、 放課後の校庭で、白しゃちの花と星の夜、小僧さんと私、ガラスの鳩、星空をみた時(渡辺千津子)ももの木の畑で、にりんそう、山つつじ(いいじまかずこ)、ぶらんこで、イースターの一日(三間由紀子)、町のはずれの土管やさん、みどりがめのうた(宮田滋子)、ささ舟(浅田始那)、餅草つむころ(南谷ひろみ)、日がさした(溝淵淑子)、風と私と麦畑(高木充子)、大豆とおけらとたにしと、水車小屋のるすばん、おばさをむかえに(上野雅典)、やみそうでやまない雨、かんぺかんぺいを指にとまらせて(水村三千夫)、おばあちゃんとおかんじゃげ(平野ますみ)、妹は一年生(楠木繫雄)、裏山で(岸富子)、みんなとさよならした日(成田洋子)、しばらくぶりの学校で(石原信一)高い校舎と校舎の間で(佐藤ヨシエ)、山はみどり(国井利明)、おじいちゃんの天気予報(内山よう子)雪の道(おおいけのりこ)、あしなが蜂の巣だ(雨宮正文)、すみれの花のあごずもう(東滝悟)、ニセ紅すずめ(大森清男)、にわか雨(中山シズエ)、ゆかみがき(小川幸子)、水銀灯は(枝窪富子)、街(樋口容子)、お茶の木に垣根(古河てるえ)、わが旦那(高橋京子)、おじいさんのきせる(深江嵐)、腰川妙子(そこだけ春が一足早い)三月です(磯田吉正)、かわいいくらげみつけたよ(小原康子)、はこべちさこべ(坂田美保子)、春はそこまで(市川二三恵)、雪囲いのとれた日(青木由美子)、みんなわたしにそっぽを向いた(奥村信一)、春のきたのがわかる(古川敏子)、つくし(中山綾子)、なぜだかなせだかわからない(サトウハチロー、寺島尚彦)
【NO134目次】
画家を描くキリコという人は、ルオー先生というお人は(サトウハチロー)、わたしは三角なんです(若谷和子)、小さな命、伊勢えび、鮭、ホタル、モノアラ貝、てんとう虫、みじんこ、たこくも、かぶとがに、めだか、あぶら虫、みずくらげ、にわとり、みのむし、かげろう(若谷和子)、鳥小舎で道草、すもうぐさをむすぶ、いちごつなぎ(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その13ながしびな(清水みのる)、線路ぎわのひめじょおん(安藤晃子)、雨あがりにあるこう(三間由紀子)、どこまでいっても(宮田滋子)、スキーみやげと私(渡部千津子)、雑種(溝淵淑子)、春の川で(上野雅典)、クローバーの野原で(成田洋子)、沼をたずねて(浅田始那)、雨の日(岸富美)、ぼけのそばで(高木充子)、額におさまったおじい様(水村三千夫)、お嫁さんが来た日の妹(楠木繁雄)、さわがにさわがに(平野ますみ)、かえりの夜汽車で(石原信一)、染屋へおつかい(実藤えみ子)、春の飛騨山脈は(大森清男)、竹の子とり(国井利明)、かぜ(小川章子)、ななふし(雨宮正文)、山ぐみとりは早いが勝ちだ(東滝悟)、山道で(枝窪富子)、新宿駅の鳩(樋口容子)、雨かえる(中山シズエ)、レタス(諸田詠子)、春の出窓に椅子よせて(佐藤ヨシエ)、花があったから(若谷和子、小板橋洋子)
【No135目次】
画家を描く 藤田嗣治の猫、小糸源太郎と雪(サトウハチロー)、微笑みとなみだ、午後ねむり(若谷和子)、とらふカラッパ、まぶしすぎる初夏、助からないとものと知りながら(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その14 三河の銀狐(清水みのる)、鍾乳洞の前で(安藤晃子)、シャッポ―の歌(三間由紀子)、はちの巣とわたし、暗くなったら(宮田滋子)、雨になる時はすぐわかる(渡部千津子)、馬と別れるおじさ(上野雅典)、麦刈り休み(水村三千夫)、献血(成田洋子)、きゅうりの畑は川向こう(浅田始那)、海が好きだから(高木充子)、分教場の夏休み(楠木繫雄)、投あみだよ(平野ますみ)、バスがくるまで(石原信一)、川釣り(岸富美)、山国の初夏(大森清男)、川釣り(岸富美)、食卓の上(中山敦子)、小さいさんま(牛込弘美)、五月の林(羽生芳子)、雨になるらしい(枝窪富子)、おじいさんが死んで半年(雨宮正文)、誰が言った(樋口容子)、妹と木のぼり(国井利明)、田植どき(中山シズエ)、おじいさんのあんま(東滝悟)、山小屋への便り(佐々木裕三)、ぬいぐるみの犬(植田博子)、主人のせいなんです(高橋京子)、戸隠の五月(おおいけのりこ)、おべんとうつくります(佐藤ヨシエ)、火鉢とおかあさん(藤木結子)
【NO136目次】
ポールクレーの催眠術、ざれうた風にヴィオロンとシャガール、ゴッホとサイプレス(サトウハチロー)、鍵、思い出を開く鍵、鍵穴からくる夢(若谷和子)、山ももをとりにいった、いちじくとわたし、米びつの中のあんず(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その15張り子の虎(清水みのる)、まだあったことがないこねずみ君(名取和彦)、海への道で、コスモスの花(安藤晃子)、シャボン玉をとばす午後(三間由紀子)、日かげをさがして(宮田滋子)、おじさと朝草刈り(上野雅典)、おにやんまぁがはやけたぞ(水村三千夫)、すなばであそぼう(渡部千津子)、むぎわらとんぼ(浅田始那)、島の夕なぎ(楠木繫雄)、ある日の午後(岸富美)、蛙を小川にかえす朝(平野ますみ)終列車の着くころ(金子生子)、ダンゴローが落ちる夜(樋口容子)、夕暮の家(枝窪富子)、水中眼鏡(国井利明)初夏(大森清男)、ゆうべのおまつり気になって(石原信一)、川原では(成田洋子)、コバルトすずめ(東滝悟)、ほうずき畑(雨宮正文)、せこ道(佐藤ヨシエ)、古本屋(内山ヨウコ)、とかげ(河合彰子)、豆むき(中山シズエ)、姉さんの嫁ぐ日(後藤鈴子)、とかげ(河合彰子)、あじさい(猿橋智英子)
【NO137目次】
画家を描く スーラーを唄う、マリーローランサンの絵(サトウハチロー)、あなたは秋をもっている、わたしは風見の鶏、亀をなつかしむうた、運動会とよもぎ(若谷和子)、日本のおもちゃの歌その16 松江姉妹(清水みのる)、おとうさんがつくったねずみのおめん(安藤晃子)、林の道で(三間由紀子)、秋をむかえた氷屋さん(宮田滋子)、月見草とてつやあけの朝(渡部千津子)、すみやき小屋へ行く時(上野雅典)、八月の花壇(楠木繫雄)、やっぱり嵐がこっちへくるようだ(水村三千夫)、からすうり(浅田始那)、暮れ方の海で(岸富美)、かがんぼ(溝淵淑子)、夏休みとすもも(樋口容子)、ひっこし(成田洋子)、山の温泉場で(国井利明)、街(平野ますみ)、泉があったよ(金子生子)、素焼きの土瓶(有泉康夫)、田植えの日の夕暮(枝窪富子)、植木屋さん(実藤エミ子)、かかし作り(雨宮正文)、ふくがわたしをわらわせた(東滝悟)、梅酒つくり(猿橋智英子)、夕立ち(おおいけのりこ)、赤い瓦屋根の家の夏(後藤鈴子)、家のもも(牛込弘美)、ほおじろと郵便ポスト(大森清男)、鈴虫の赤ちゃん(中山シズエ)、初夏(内山ヨウコ)、十姉妹を飼った日(諸田詠子)、塩沢先生(宮坂千佳代)、マチスのカラジュームの葉(サトウハチロー)、ろだんのひとつの彫刻の前で、とらねこしまこ、十時七分前(若谷和子)、いぼ、木曾を歩く(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その17 木葉猿(清水みのる)、町にきた秋(安藤晃子)、かぜと雨の日(三間由紀子)、ざくろの木の下で(宮田滋子)、くすぐる秋(渡部千津子)、稲刈の終わったたんぼで(上野雅典)、海と夕焼け(高木充子)、じんたんぼう拾い(水村三千夫)、きのうのぼった山のこと(浅田始那)、秋に登ったスキー場(楠木繫雄)、ひろった山栗(金子生子)、とおりの雨だ(成田洋子)、胡瓜の好きなねこ(樋口容子)、ガールフレンド(溝淵淑子)、海の午後(岸富美)、秋と芒(平野ますみ)、すいか割り(猿橋智英子)、栗林で(国井利明)、雨あがりのたんぼ道(枝窪富子)、かぜのにいさんと卓上ベル(石原信一)、るりしじみ(藤井美枝子)、もやの朝(内山ヨウコ)、ねんこ(中山シズエ)、日曜市(乾禎子)、こどもたちともろこし(雨宮正文)、蛍狩りにいった夜(大森清男)、怒るな怒るな(東滝悟)、土手のある駅(宮坂千佳代)、歩道橋をわたるとき(おおいけのりこ)、ぬけがらの秋(佐藤ヨシエ)、パナマ帽(佐々木裕三)、マーチョ(中山綾子)、こよみの秋(牛込弘美)、砂丘をたずねて(磯田吉正)
【No139目次】
画家を描く ルノワールが娘をかくと(サトウハチロー)、くち、ランプの下に(若谷和子)、冬はちりちりちりっ、みかんの山の子守り(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その18 小萩人形(清水みのる)、ロープウェーで(安藤晃子)、綿の畑でナフリオン(三間由紀子)、むくどりの日暮れ(宮田滋子)、ママのいない日私のつくるシチューです(渡部千津子)、彦じいさんとおばば(上野雅典)、帰らない鳩(水村三千夫)、アトリエでのひととき(高木充子)、分数場のマラソン(楠木繁雄)、浅田始那(とのさまバッタ)、栃の実拾った(枝窪富子)、ふるさとから帰った友だち(成田洋子)、みの虫おやじ(平野ますみ)、お芋をほったよ(金子生子)、かやの実の苗(国井利明)、雨上がりの朝(樋口容子)、ロバと秋(溝淵淑子)、夜なべは続く(有島康夫)、窓ガラスとプラム(猿橋智英子)、旅を終えて(本田良子)、チロ(大森清男)、秋の庭(羽生芳子)、台風一過の花壇(高橋京子)、雨の日(内山ヨウコ)、運動会の頃は(東滝悟)、すだち(中山シズエ)、大きなカマキリ(牛込弘美)
【No140目次】
画家を描く ラファエロが、鈴木信太郎画伯の挿し画(サトウハチロー)、うっぷんおはよう、かえるがいっぴき、冬のはじめに(若谷和子)、おじやと冬の夜、チャーシューワンタンメン(宮中雲子)、日本のおもちゃの歌その19ぴんぴん鯛(清水みのる)、陸橋の上で(安藤晃子)、ホームシックのソネット(三間由紀子)、路地の小さなたまご屋さん(宮田滋子)、雪を待つ(渡部千津子)、かぜをひいた日(上野雅典)、分教場の散髪日(楠木繫雄)、だるま電車に乗って(水村三千夫)、かどの道まがった(成田洋子)、離乳期(溝淵淑子)、秋の山道で(枝窪富子)、サーカスのくま(浅田始那)、重箱はおばあちゃんの友だちだった(平野ますみ)、十月の丘(諸田詠子)、私の右手(有泉康夫)、モデルになった(樋口容子)、初雪とソリ(国井利明)、そとはみぞれです(雨宮正文)、朝(猿橋智英子)、乗鞍へ登ってしまった(大森清男)、稲の花(中山シズエ)、こわれたおもちゃのゆりいす(佐藤ヨシエ)、ある山村(おおいけのりこ)、番茶摘み(東滝悟)
発行年1967~1968年

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