木曜手帖 (通巻93~99)
| 資料番号 | 8859 |
|---|---|
| サブタイトル | 第8巻新年号~第9巻7月号 |
| 発行 | 木曜会 |
| 発行・製作年月日 | 1964/12/25~1965/06/25 |
| 備考 | 【No93目次】 ととんとんとんシャシャリンシャン、粉雪さんよふっとくれ、(サトウハチロー)、ぼたんぼたんぼたん、ちいさな手帖、庭がないから、きこえない雨(若谷和子)、しぼんだしぼんだ、うみねこのうた、雪がふらなきゃさみしすぎる(宮中雲子)、お正月の夜は坊主めくりをしましょ、すりっぱトントン、マスクをかけよ(安藤晃子)、あんちゃのこさえた小さいそり(斎藤貞夫)、動物園から帰って(溝淵淑子)、年賀状(渡辺千津子)、三宅清兵衛さんとわたしたち(サトウハチロー)、三宅さんはもういない(竹中雪)、三宅清兵衛の死をおしむ(内林ふみ子)、三宅清兵衛さんと徳利(初山滋)、慈顔(片岡義彦)、大きいやさしさ(若谷和子)、三宅さんとうなぎ(渡辺浦人)、粗茶のおもてなし(宮中雲子)、その人は(清水みのる)私の盧舎那仏(滝鍵正徳)、かぞえうた(藤田圭雄)、一二三が日(木村美也子)、なまはげが来たよ(曽山伊基子)、朝つゆがやさしくみえるのは、おかしと11月(飯島和子)、べそかきみのぼうし(稲葉丈雄)、松の木がはらまきしたよ(宮田滋子)、子犬のあしあとがふえてきた(近藤辰雄)、北風さん(鴻森正三)、初雪ふった(浅田始那)、鴨がなくんだよ(南谷ヒロミ)、冬をしった日(高木充子)、山羊のいる風景(大崎梨枝子)、龍蔵寺(溝田治子)、かけていくよ(瀬島成江)、みそさざい(片田寛)、脱こく(斎藤生子)、ゆびおりかぞえて(新井栄)、日時計のうた(サトウハチロー、中田喜直)、カメオの指輪(若谷和子、伊藤翁介)、狐のボアー(宮中雲子、伊藤多津子) 【No94目次】 さむいさむい歌(サトウハチロー)、金太郎あめ、まいごの小犬をつれてきた、ほうずきほうずき、よあけの子供(若谷和子)、かんからかん、日めくりのうた、お船の上の雪だるま(宮中雲子)、ねこやなぎぼやけて咲いたよ(斎藤貞夫)、汽車の朝」(安藤晃子)、こたつの厚い木の板に、今日も雪(近藤辰雄)、はぜの実たくさん(南谷ヒロミ)、つぼみに(高木充子)、初午(稲葉丈雄)、雪が降りだすと(鴻森正三)、象と熊(藤田圭雄)、かがみの話、小さい頃のはんてん(渡部千津子)、せっぷんそう(浅田始那)、鎌倉の夜(曽山伊佐子)、おじいさんの山高帽子(名取和彦)、新井栄(盆地の子)、楽しい早朝の公園(堀口光子)、ふもうよふもうよしもばしら(宮田滋子)、冬の空にも青空はあるよ(溝淵淑子)、冬の礼拝堂で(大崎梨枝子)、つめきり(宮岡つや)、とべるかな(牛込弘美)、たき火の煙は(瀬島成江)、雪がくるのか(サトウハチロー、高毛礼誠) 【No95目次】 ぽっちり春がきたらしい(サトウハチロー)、たった一羽のこうのとり、小犬はいらない(若谷和子)、波は雪がきらいらしい、かわいいともだちとくらしてる(宮中雲子)、なったなったなった(斎藤貞夫)、屋上行のエレベーター、休み時間がにわか雨(安藤晃子)、蛇の子(南谷ヒロミ)、みんなの泉(サトウハチロー)、聖イグナチオ教会(若谷和子)、取水塔をうたう(宮中雲子)、奥多摩虹鱒釣場(斎藤貞夫)、赤阪見附に立って(サトウハチロー)、赤羽台団地にて(若谷和子)、晴海のスケートリンクの中で(宮中雲子)、モノレールに乗って(安藤晃子)、明日は試験(渡部千津子)、吹雪の停車場で(名取和彦)、ふかふか赤ちゃん(高木充子)、風の日のスケッチ(飯島和子)、ぼくと夕焼(稲葉丈雄)、三月の雪(近藤辰雄)、母さんのつくる草餅は(浅田始那)、ナッツナッツ木の実(曽山伊基子)、さぼてんのいろいろ(溝淵淑子)、五右衛門風呂(宮田滋子)、いつでもいつでもうごいてる(鴻森正三)、冬の雨の音(堀口光子)、雪どけの音、ほめられて帰る(横尾佳代子)、桃の花が(中島伎要子)、ボートに乗って(笠原輝子)、タッペの子、冬のもぐらもち(新井栄)、かあさんがかあさんがいないんだね(サトウハチロー、中田喜直) 【No96目次】ねむいねむい歌、わらべうた早春譜、たっけだっけの歌、ウィニングボール、母を懐かしむ歌(サトウハチロー)、明るい温室(若谷和子)、空はいろんな星がいる(宮中雲子)、土砂降り雨の日曜日(安藤晃子)、鳩を始めて飛ばした日(名取和彦)、とおちゃんのパイプ(わたなべちづこ)、いろりでかじかをやく夜は(斎藤貞夫)、童謡歳時記20「子守唄1」(藤田圭雄)、たこやき(曽山伊基子)、スイートピーとヒヤシンス(高木充子)、イイジマカズコ(ストール)、いちばんはじめに(近藤辰雄)、つりばしにも春が(鴻森正三)、羊の毛を刈ったよ(稲葉丈雄)、お手紙書いた(浅田始那)、春の江(南谷ヒロミ)、線路づたいに(宮田滋子)、こけし(溝淵淑子)、ぼくの手段はね(小原康子)、わたしの耳は(新井栄)、パチリコパチリンなんだろな(サトウハチロー、佐藤真) 【No97目次】 こいのぼりとお母さん(サトウハチロー)、チャイムチャイムチャイム(若谷和子)、さざ波のうた(宮中雲子)、ぼくの町のお医者さん(斎藤貞夫)、鳩とおとうさん(飯島和子)、防風林とおとうさん(わたなべちづこ)、かぶとを折った(浅田始那)、クレーンのうた(南谷ヒロミ)、もぐらみつけた(曾山伊基子)、大きくおなり(宮田滋子)、あぜ道伝いに(近藤辰雄)、坊やの初節句(稲葉丈雄)、プチンコトンポキン(鴻森正三)、五月と六月の間(高木充子)、童謡歳時記21「子守唄2」(藤田圭雄)、空気がうまい(サトウハチロー)、エレクトーンによせて、わたしだけの時間(若谷和子)、ふるさとの海のほとりで(宮中雲子)、新芽もこわいのかな(新井栄)、汽車とお母さん(笠原玲子)、そら豆(小黒恵子)、春がきたよ(小原康子)春を待ちきれずに(大森清男)、金魚売のおばさん(はちみつを)、ひさしぶりの雨(宮岡つや)、たまご売りのおばさん(斎藤生子)、ねむいねむいうた(サトウハチロー、桜井順) 【No98目次】 青桐とぼく(サトウハチロー)、やぐるま草は、雨のふる日に(若谷和子)、ちいさなはかり、ポッコプックポッコプック(宮中雲子)、雨の遠足と起き上がりこぼし、新しい先生のうち(安藤晃子)、うさぎをあげた日(斎藤生子)、地図にもでてない道がある(近藤辰雄)、ににすずめのなく朝(斎藤貞夫)、あじさい(わたなべちづこ)、つつじの咲く広場とたおれた枯れ木(いいじまかずこ)、仔牛の鈴(南谷ヒロミ)、童謡歳時記22「子守唄3」(藤田圭雄)、月見草(浅田始那)、チェホフみたいなおじさん(名取和彦)、勉強してるかとお母さん(鴻森正三)、やねうら部屋はすてきだな(曾山伊基子)、新芽(溝淵淑子)、浜辺のお店で(稲葉丈雄)、菜の花菜の花(木村都美也子)、雨がぽつりとやってきた(高木充子)、あしたは遠足なのに(宮田滋子)、とかげの卵(小黒恵子)、海女と漁師と海の村(平野ますみ)、汽車の通る風景(井上裕代)、五月と母(サトウハチロー、平井哲三郎) 【No99】 キッチキッチ山いたち(サトウハチロー)、むかしのお人形、坊やの靴は(若谷和子)、あついからあついから、たまごをだいてる文鳥(宮中雲子)、花火(安藤晃子)、朴の葉のお面(斎藤貞夫)、何でもいいからそのままに(鴻森正三)、へちまがなった、シャワシャワ水まき(浅田始那)、小さな白蛇(斎藤生子)、おねしょしちゃったのママ(曾山伊基子)、かわいいみどりのうた(高木充子)、雨のやむのをまっている(稲葉丈雄)、風の百面相(いいじまかずこ)、もうすぐ夜明けです(わたなべちづこ)、鹿のあかちゃん(南谷ヒロミ)、わかっちゃう(木村美也子)、すずめのおうちはできたらしい(近藤辰雄)、箱庭とわたし(宮田滋子)、ことしも(溝淵淑子)、さぎそう(成田敦子)、蛇さんのコート(小黒恵子)、ホウレンソウのすきなネコ(宮岡つや)、まねをしてまねをして(新井栄)、五月になったから(三間由紀子)、はだしでかえったな(はらみちを)、おじいさんのステッキ(堀口光子)、びっくりしゃっくりこれっきり(斎藤貞夫、高毛礼誠) |
| 発行年 | 1964~1965年 |