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木曜手帖 (通巻1~24)

資料番号8159
発行木曜会
著者(編者)など[編集] サトウ・ハチロー
発行・製作年月日1959/00/00
備考●は編曲者
【NO1目次】
巻頭言(木曜同人会)、きいろいきいろい歌(サトウハチロー)、0の歌(サトウハチロー)、四月の子守唄(サトウハチロー)、犬の子(藤田圭雄)、赤ちゃん仔馬、かげろうは、桃の花、花をめぐって(片岡政子)、はまゆうの歌、春、ブイの歌、いなかのじざいかぎ(吉岡治)、ブランコ毛虫、昨日も今日も、それでなかなかいイエスさま、春の日記帳(まりまな子)、一番電車、つぼみはちいさい、くすぐったい春(坂井てるお)、くらいランプよ、水たまり、菜の花に、春休みの日記から(大高一信)、ひばりの笛、四十雀(松本たけし)、山の子(渋谷重夫)、白い春、一人で、ゆきがふります、二月の二月の(わかやかずこ)、ふしあな、雲晴れ(後藤一夫)、二匹の小犬(伊ヶ谷松巳)栗の木材(小松あきら)、木曜会縁起(藤田圭雄)、朝の歌(片岡政子)、鳩笛ならそか(吉岡治)、ジャンケンポン(まつもとたけし)、かけていくのは(まりはなこ)、いちねんぼうずのうた(吉岡治)、こどものこうもり(渋谷重夫)、四本の煙突(藤田圭雄)、犬の子(藤田圭雄、中田喜直)
【No2目次】
巻頭言、ちいさいとき(サトウハチロー)、匂のある歌(サトウハチロー)、赤ちゃん白熊(サトウハチロー)、バスの道(藤田圭雄)、雨の日の花、子豚三匹、おめめに朝がうってる、畠の朝(片岡政子)、むくげの花は、鳴子をならすな、山のくぼみに、夜の寒さは(こわせたまみ)、あさですもやです(坂井てるお)、雀っこ(まりまな子)、姉さんのおふるめ(わかやかずこ)、五月の匂い(伊ヶ谷松巳)、ひとつにふたつに(草柳昌)、七ひきありの子(小倉久江)、夜店(泉悦子)、虫めがねと蝶々(松尾久美子)、日本語の美しさとウタ(渡辺浦人)、はとはとこばと 四部輪唱(サトウハチロー、平岡均之)
【NO3目次】
とんがりお山のとんがりお耳(サトウハチロー)、アンデルセンの住んでた町(サトウハチロー)、おかあさんの歌(サトウハチロー)、いくつ(藤田圭雄)、童謡を語る(サトウハチロー)、泊まり船、ほそい道、虹、くろんぼの子(片岡政子)、もんしろ蝶々の赤んぼ(吉岡治)、杉の林の、今日のひぐれに(まりまなこ)、はまべ、春の大仏さま(坂井てるお)、祭りの夜、子ぐもも留守番(こわせたまみ)、ゆれてとおってぬけるだけ、こなゆきの四行詩(わかやかずこ)、すもも、畠で(川上和子)、杉な(中里つね子)、するめ(加賀谷春雄)、けしの花(松尾久美子)、やつでの葉(加藤喜一郎)、ろじの日暮れ(伊ヶ谷松巳)、青木敬博(雨の音)、床屋にいるのは(中条由美子)、砂丘(松本武司)、あの頃(湯沢光雄)、ずっるいぞ(宮中ちどり)、六月の雨(名取和彦)、麦わら帽子(大井まつ代)、弱虫(高木進)、ぶらりは象の子お鼻をぶらり(サトウハチロー、渡辺浦人)、あかちゃん白熊(サトウハチロー、渡辺浦人)
【NO4目次】
三つの歌(サトウハチロー)、ちいさい島ちいさい島、オリオンの星、村はずれの朝、ひつじ飼いの子(片岡政子)、こっそり花火に、たんぼのあぜ道 丸ちょうちん(吉岡治)夕方(まりまなこ)、猫と一緒(こわせたまみ)、やぎじいさん、さきづな、一番列車、六月のしりとり歌(坂井てるお)、しろくまの子のフォムカ、狼に育てられた犬の子、あらいぐまのウェーアッチャー、小さなマルイシカ、北極狐のリレーク、かわうそのナーヤ(わかやかずこ)、童謡を語る 下(サトウハチロー)、ロビンソン島(藤田圭雄)、かわり玉(伊ヶ谷松巳)、なぎさで(川上和子)、とんぼ(おおたまさよし)、小麦色の肌の子(松尾久美子)、ビー玉(青木敬博)、キリン(加賀谷春雄)、やってくる(中里つね子)、雨の日(中條由美子)、田舎の駅で(泉悦子)、お山のつり橋(吉村比呂詩)、黄色いダリヤ(常盤智子)、別れの日(名取和彦)、病気の時(草柳昌)、ひるさがり(加藤喜一郎)、みんなみんなみどり 三部輪唱(サトウハチロー、平岡均之)
【NO5目次】
庭の夏祭り(サトウハチロー)、指のウタ(サトウハチロー)、虎のウタ(サトウハチロー)、アイヌのわらし、アイヌの男の子、アイヌの女の子(片岡政子)、夕方の習作(吉岡治)、日暮れの影法師、幼稚園のおひるね(勝目祐司)、むかしのままに(こわせたまみ)、電信柱の朝の音(坂井てるを)、はかつぎあり、つきぶたさんといぼぶたさんとつちぶたさん(わかやかずこ)、りすのことバンディーラ、わたしのパトラッシオ、チンパンジーのリップ、ラゴアサンタとこじか(わかやかずこ)、気象台のアンテナ(泉悦子)、詩興三題(友田純一郎)、きつねのよめいり(野上彰)、田舎の夏(小倉久江)、ゆれていた(加藤喜一郎)、お話する時(青木敬博)、木のぼり木のぼり半ズボン(加賀谷春雄)、花のスケッチ(田中宏幸)、赤ちゃんのお手手(合田興子)、ぼくは海賊(藤田圭雄、伊藤翁介)、雨になるのか(サトウハチロー、伊藤翁介)
【NO6目次】
子豚コロコロ(サトウハチロー)、丘の石井戸(サトウハチロー)、並木のうた、水車のうたで目が覚める、かえりみち(片岡政子)、やしがに、尾短きつね、はちどり、森(わかやかずこ)、火の見やぐら、谷間のかげぼうし(坂井てるお)、雨の日のうた(吉岡治)、ひぐれの子守り(勝目祐司)、きりの朝(こわせたまみ)、谷間(泉悦子)、海にさよならいいました(川上和子)、イエスさまマリアさま(小倉久江)、対談わたくしたちのうた(周郷博、サトウハチロー)、青い山栗(伊ヶ谷松巳)、田舎の冬(青木敬博)、ふるさと(米津和子)、なんだっけな(中里つね子)たぬき(加賀谷春雄)、歩いて行く子(小松あきら)、舟橋国宏(はなれ小島の男の子)、十姉妹(松尾久美子)、田舎の駅です(鴻森正之)、あかちゃん(溝淵淑子)、北の子(藤田圭雄)、やっぱりやっぱりやっぱりね(サトウハチロー、松田トシ)、坊やが生まれて(サトウハチロー、藤山一郎)
【NO7目次】
桃色眼鏡(サトウハチロー)、むくどりさん(サトウハチロー)、少女のうた 柱時計の(サトウハチロー)、みのむし、稲田、土手、大工さん(泉悦子)、秋海棠、ふよう、こうもりと夕方、海(わかやかずこ)、ふさすぐり、野らへ(石郷岡順子)、おくびょういたち、いもがゆ(伊ヶ谷松巳)、うま市のあくる日、きりの夜(坂井てるお)、だんだんだるまだるま船、はね橋のうた(吉岡治)、対談わたくしたちのうた(周郷博、サトウハチロー)、秋の日暮れ(勝目祐司)、木犀(松本たけし)、下り坂、ぶどうと秋と(名取和彦)、とんがり林は(川上和子)、夜中の海(青木敬博)、夕焼け消えた(加賀谷春雄)、銀杏拾う子(米津和子)、泣き虫眼鏡(大町美智子)、ざくろ(鴻森正三)、お宮の鹿の子、きり、秋のクレヨン(片岡政子)、よかですたい(サトウハチロー)、おとなのうた マリオネットの(サトウハチロー)、ちいさいちいさい島(片岡政子、渡辺茂)
【NO8目次】
おふとんがないから(サトウハチロー、伊藤多津子)、やしがに(わかやかずこ、三浦秀雄)、白雪姫のアリア(藤田圭雄)、女の一生(野上彰)、牧場、セビリア娘、ヴェネツィア、アルプスの春(片岡政子)、七面鳥、ビヴァー、火喰い鳥、十姉妹(わかやかずこ)、つたの葉の、サンタクロースがやってくる(吉岡治)、おやつ(勝目祐司)、冬の近い日(石郷岡順子)、ダム、ちち牛、夕ぐれ、雨の信号機(泉悦子)、浜の子、島の子、岬の子、水辺の秋(名取和彦)、おさげの子、しょうぶ湯(坂井てるお)、そばの花、黒い猫(伊ヶ谷松巳)、芝生の午後、干しいも(川上和子)、おばあさん(吉村比呂詩)、がっこう(松尾久美子)、マリア様と冬の蠅(サトウハチロー)、竹馬のうた(サトウハチロー)、対談 わたくしたちのうた(周郷博、サトウハチロー)
【NO9目次】
新年(大木惇)、命(サトウハチロー)、定型詩と自由詩(木々高太郎)、プチプペとプチマドモァゼル(サトウハチロー)、トリコロール(サトウハチロー)、一月の子守唄(サトウハチロー)、ちらちらこなゆき(片岡政子)、童話(わかやかずこ)、いたちと秋、だれかをかいた(吉岡治)、おそなえもちのうた、きりんともぐら(勝目祐司)、十二月の夜(坂井てるお)、日暮れの水たまり(こわせたまみ)、小鳥屋で(鴻森正三)、うつしえ(伊ヶ谷松巳)、ふさすぐり(石郷岡順子、平岡均之)、こまをまわせば、毎晩ろばたで(川上和子)、おはじき、さざんか(泉悦子)、りすの子、さるの子、鹿の子、わかれみち(名取和彦)、稲むら(草柳昌)、汽笛(松本たかし)、字のおけいこ(仲里つね子)、白いめんどり(吉村比呂詩)、雪の夜、つらら(片岡政子)、女の一生(野上彰)、あしたのうた(吉田一穂)、小人の葬送曲(藤田圭雄)、たわごと(宮本卓)
【No10目次】
二月の子守唄(サトウハチロー)、市松人形(サトウハチロー)、芥子人形(サトウハチロー)、ピーターパン(わかやかずこ)、もうすぐひな祭り(片岡政子)、あたらしい雪の朝、一人ぼっちの狩人、おばあさまの部屋で、かもしか(片岡政子)、女の一生(野上彰)、子豚コロコロ(サトウハチロー、渡辺浦人)、早春(石郷順子)、ぼくの町(藤田圭雄)、春の雪、雪どけ雪どけ、鰊風、春(名取和彦)、野菜車がとまってる、雪がふってる(川上和子)、プラタナスの並木(松尾久美子)、二月の日曜日(草柳昌)、こがらしは(小倉久江)、雪にかくれたお日様(あらいしづお)、おけらの子(鴻森正三)、木の実とつぐみとこりすと とかげと小鹿とお山の唄(勝目祐司)、随想 うたの思い出(丸山鉄雄)
【NO11目次】
三月の子守唄(サトウハチロー)、母さんと坊や(サトウハチロー)、ロンコンろばさん(サトウハチロー)、小さなレーザーバック(わかやかずこ)、いしうすのうた(片岡政子)、冬の日(わかやかずこ)、小さなカナル(片岡政子)、ひいらぎ、土まんじゅう(わかやかずこ)、風におどったあの影は(吉岡治)、雪が晴れたぞ(石郷岡順子)、いなかのこづつみ(宮中ちどり)、山のおじい、ひよどり(松本たけし)、ロンコンろばさん(サトウハチロー、富田勲)、オットセイの子、なまけもの(名取和彦)、ヒヤシンス、ほたるの草(川上和子)、水仙、浜の子(伊ヶ谷松巳)、ラッパと将軍とこうさぎ、北の海(松尾久美子)、冬の日(中條由美子)、新芽(鴻森正三)、水族館(泉悦子)、幼稚園へ(藤田圭雄)
【NO12目次】
四月のこもりうた(サトウハチロー)、ゴリラの赤ちゃん(サトウハチロー)、岬のうた(片岡政子)、みんなみろやい(吉岡治)、あれはなんだ(吉岡治)、キヌーリ(わかやかずこ)、あさつき(石郷岡順子)、なみだのうた、くもりのち晴れ(伊ヶ谷松巳)、母と子のうた(サトウハチロー、伊藤翁介)、ゴリラの赤ちゃん(サトウハチロー、堀江貞一)、あなただけに教えてあげる(松本たけし)、うさぎの子(名取和彦)、水郷の子供(松尾久美子)、夜光虫、入江のこども、朝のぱん屋、朝もや(川上和子)、春はまだまだ(小倉久江)、春の台所(泉悦子)、沈丁花五(斎藤貞夫)、ねらってる(鴻森正三)、おばばのたより(宮中ちどり)、あぜ道(草柳昌)
【NO13目次】
表紙(サトウハチロー)、カット(渡辺三郎)、扉写真(岡松健次)、わらべうたの整風運動(周郷博)、五月の子守唄(サトウハチロー)、花春夏秋冬(片岡政子)、とおいひの歌(吉岡治)、ピエロの唄(吉岡治)、ぷかりこくらげ(吉岡治)、にんじん通りの古い家(わかやかずこ)、ママの味(わかやかずこ)、こぶしの花(後藤一夫)、みつけたよ(宮中ちどり)、鳩の奇蹟(徳川夢声)、ハチロー先生のぶた(飯沢匡)、お祝いの言葉(川上行蔵)、記念号によせて(伊藤翁介)、常套語(浜名二正)、詩と音楽と(渡辺浦人)、シャッポ(石郷岡順子)、岡の上の空家です(川上和子)、牛の子(伊ヶ谷松巳)、母さんの生まれたお家(鈴木美代)、矢車草(鈴木美代)、五月のうた(こわせたまみ)、ちいさなひろば(松本たけし)、麦かるころ、水仙とみかんと魚の里(鴻森正三)、山道、みの虫(斎藤貞夫)、窓ガラスの雨(草柳昌)、杉山の道(泉悦子)、くり毛(中里つね子)、貨車からぶたが顔出した(竹内しげ子)、五月の港(松尾久美子)、春(藤田圭雄)、匂のある歌(サトウハチロー、渡辺茂)、木曜会談義いよいよ二月だ(藤田圭雄)、日本通運応援歌(サトウハチロー、藤山一郎)
【NO14目次】
六月の子守唄(サトウハチロー)、泣くな泣くなよ(サトウハチロー)、かんから工場は、夜のつりぼり、露っこい朝(片岡政子)、消えた海賊、ダイビングの歌(吉岡治)、アンタという動物の話(わかやかずこ)、山百合からあふれ出るもの(わかやかずこ)、懐想譜(周郷博)、キッチンのうた(松尾久美子)、土まんじゅう(宮中ちどり)、海のある部屋(川上和子)、竹やぶに、みつばちの歌(小倉久江)、あんま釣り(斎藤貞夫)、とうもろこし(竹内しげ子)、むぎぶえ(名取和彦)、露の山道(伊ヶ谷松巳)、雑草の唄、初夏の畠(鴻森正三)、なつがきたんだ(中里つねこ)、全日本少年合唱連盟の歌(サトウハチロー、平岡均之)、木曜ノート
【NO15目次】
7月の子守唄(サトウハチロー)、こけしの人形(サトウハチロー)、ななまがり(片岡政子)、やさしいきこり(片岡政子)、お台場の唄(吉岡治)、ぶどう(わかやかずこ)、こけし人形(サトウハチロー、松田トシ)、しゅろ(泉悦子)、ひとりっこ(宮中ちどり)、むかでのあんよ(竹内しげこ)、初夏のうた(石郷岡順子)、子供のお坊さま(小倉久江)、昔のアルバム(松尾久美子)、田舎の夜(斎藤貞夫)、ぶたの子、学校帰りに(名取和彦)、ひるごはん(川上和子)、不思議なフクロ(中条由美子)、浜の夕暮、土まき子狸(吉村比呂詩)、どきどきはっぱ(兼崎町子)
【No16目次】
九月の子守唄(サトウハチロー)、少女のうた(小倉久江)ちびっちょ子鹿(片岡政子)、日暮れは(吉岡治)、猟師とささぐま(わかやかずこ)、童謡講座、お昼やすみ(松本たけし)、貞玉(坂田美保子)、つむぎ車の(名取和彦)、八百屋さんのお店(鴻森正三)、ろじでひろった話、えん日(斎藤貞夫)、すすける思い出(宮中ちどり)、はだかん坊あまえん坊くいしん坊(草柳昌)、朝の光りはななめです(伊ヶ谷松巳)、氷屋さん(川上和子)、りんご売(石郷岡順子)、うさぎのおばさん(竹内しげ子)、山の石段(鈴木美代)、泣き虫小僧(野村喜雄)、田舎の匂(近藤辰雄)、ちょっとつめたい(中谷道夫)、八月の子守唄(サトウハチロー、大中恩)
【NO17目次】
十月の子守唄(サトウハチロー)、白い砂漠(吉岡治)、背のびをしたらば(吉岡治)、田舎の田舎の伯爵夫人(わかやかずこ)、夏はこっそり逃げてった(宮中ちどり)、雲は手品師(伊ヶ谷松巳)、童謡講座野口雨情について、山あけび(松本たけし)、とうろう流しの夜(鈴木美代)、ジプシーの子(小倉久江)、夏休みの絵日記(川上和子)、小さな漁村、松葉ぼたん(泉悦子)、赤い帽子が落ちていた(竹内しげ子)、できたてみたい(近藤辰雄)、おばばのおもいで(片岡政子)、象のおはなはなぜ長い?(藤田圭雄)、夏です(サトウハチロー、小出浩平)
【No18目次】
菊田一夫に捧げる歌(サトウハチロー)、お月さんが見てた(サトウハチロー)、たった一つの柿の実(サトウハチロー)、ちょっとこいちょっとこい(サトウハチロー)、菊田一夫のうた(サトウハチロー)、ひとりぼっちのおばあさま(わかやかずこ)、いのこつき(宮中ちどり)、ここはジャングル(伊ヶ谷松巳)、童謡講座野口雨情、シャボテン村(川上和子)、むくげの垣根に(松本たけし)、十月(泉悦子)、しっぽのお客は途中下車(竹内しげ子)、日暮れの良寛さま(小倉久江)、とうきび畠で(鈴木美代)、いもむし電車(鴻森正三)、おとりさまのうた(斎藤貞夫)、夏はゆく僕の指から(名取和彦)、何にも知らないあかぼうし(片岡政子)、海の花火(吉岡治)、わたしのにわ、入道雲、わたしの音楽ノート、四月(佐藤園子)、お月さんがみてた(サトウハチロー、末広恭雄、●助川敏彌)
【NO19目次】
築地聖路加病院、後楽園と渡り鳥、赤門の銀杏(サトウハチロー)、諭吉先生のブロンズ像、慶応義塾大学のお昼すぎ、終着駅、始発駅、上野駅(名取和彦)、東大分院のうた(わかやかずこ)、大森山王スケッチ(川上和子)、雑司ケ谷 鬼子母神(泉悦子)、三宝寺池(宮中ちどり)、亀有の神主さん(竹内しげ子)、葛西橋の歌(斎藤貞夫)、お茶の水とちの木通り(小倉久江)、湯島天神さま(片岡政子)、佃島のうた(吉岡治)、浜名湖(鈴木美代)、クリスマスのウタ(サトウハチロー)、青い空青い空秋の空(サトウハチロー)、母ありて(サトウハチロー)、その後のささぐま(わかやかずこ)、いなかの秋(片岡政子)、北風のうた(伊ヶ谷松巳)、あらしが吹いたで(鴻森正三)、お山のこだぬき(吉岡治)、青い空青い空秋の空(サトウハチロー、末広恭雄、●助川敏彌)
【NO20目次】
スカンクスカンクプウ(サトウハチロー)、メリークリスマス(サトウハチロー)、刈り入れとき(石郷岡順子)、うさぎとたぬきときつねと清市さん(わかやかずこ)、しずかな初みぞれ(吉岡治)、もらい風呂(鴻森正三)、牛買い船、ひとりっこといろはのうた(宮中ちどり)、こうのとりの旅(鈴木美代)、糸杉のたつ道で(名取和彦)、まきをしょった日(泉悦子)、五行山の孫悟空(小倉久江)、お墓(村岡智恵子)、お正月のうた(宮中ちどり)、千住のバタ屋部落(わかやかずこ)、貯木所のうた 東雲(斎藤貞夫)、東雲橋付近埋め立て地(泉悦子)、橋のある街(小倉久江)、雨の日(藤田圭雄)、メリークリスマス(サトウハチロー、末広恭雄、●助川敏彌)
【NO21目次】
サギのはなし(周郷博)、やくそく(西條八十)、皇太子殿下におよろこびを申し上げる詩(サトウハチロー)、雪のまだこない夜(名取和彦)、からすねこ(わかやかずこ)、ししまい(後藤一夫)、竹細工の里(坂田美保子)、こばんもち(宮中ちどり)、小さな唖娘マーシェンカ(川上和子)、おじじの病気(石郷岡順子)、冬のうた(宮中ちどり)、清兵衛さんのうた(サトウハチロー)、もぐれ海象(吉岡治)、冬の木ははだかになって(泉悦子)、きっとかならず釣れる日だ(伊ヶ谷松巳)、おばあさんの手まりうた(鈴木美代)、霧の奥から(松本たけし)、赤ちゃんはぜろより一つ(草柳昌)、どんどやき(鴻森正三)、ほっぺたはどこ(中条由美子)、おりるみち(近藤辰雄)、毛糸のむく犬(村岡智恵子)、あいうえおの歌から(藤田圭雄)、清兵衛さんのうた(サトウハチロー、渡辺浦人)
【NO22目次】
たった一つのみかん(わかやかずこ)、ゆきのひ(宮中ちどり)、こなゆき(後藤一夫)、冬ばらの咲く日(片岡政子)、初雪、朝鮮の小さなお嫁さん(川上和子)、ひとりあや(伊ヶ谷松巳)、小さな駅(鈴木美代)、磯のスケッチ(石郷岡順子)、もず(阪田美保子)、牧師さん(鴻森正三)、雪は山からおりてくる(斎藤貞夫)、春がくすぐったい(土屋正敬)、ふゆのあさ(さとうそのこ)、ギジャギジャガラス(本田まりこ)、アリスの歌(サトウハチロー)、二月の馬小屋(松本たけし)、童謡講座春を待つうたサトウハチロー先生の歌を中心に(宮中ちどり)、ちいさい母(サトウハチロー、渡辺浦人)、ほーいほーい鳥追いだい(吉岡治)、根雪になって、雪が来た夜、原野に冬が(名取和彦)、木曜ルーム会、つんつんつばめ(サトウハチロー)
【NO23目次】
皇太子殿下の御成婚を祝して ひとりでいるより二人はたのし、みんなみんなうたってる、こなゆきを、ポインセチア(サトウハチロー)、二月の歌(わかやかずこ)、しろくま(わかやかずこ)、ここにも春が(名取和彦)、ふねぞこやき(宮中雲子)、きんかん(後藤一夫)、絵かきのをじさん(川上和子)、山女魚釣り(斎藤貞夫)、中秋節(阪田美保子)、切り通し(松本たけし)、サンダラボッチ(伊ヶ谷松巳)、山羊の子と春(鈴木美代)、春の日ねむい(鴻森正三)、童謡講座 春のうた(宮中雲子)、山のはたけの(片岡政子)、春をまつうた(吉岡治)、ポインセチア(サトウハチロー、松田トシ)
【No24目次】
あのこのほくろ(サトウハチロー)、ちいさい紙の手風琴(サトウハチロー)、別れた人の(サトウハチロー)、ギニョール(わかやかずこ)、浜辺のカトラン(わかやかずこ)、やまべ釣り(斎藤貞夫)、鰊場はひそり(名取和彦)、笹熊小熊(吉岡治)、まひる(後藤一夫)、ちょっぴり動くうた、おへんろさん、ひぐれのうた(宮中雲子)、アリスのうた(サトウハチロー)、天長節に鳴いた話(渡辺浦人)、四月の子守唄(サトウハチロー、中田喜直)、春のかぞえうた(伊ヶ谷松巳)、ふくば苺(川上和子)、芙蓉の種(坂田美保子)、お寺の裏山(鈴木美代)、ABCのうた(鴻森正三)、まだ小さい(近藤辰雄)、ストロー(本多まり子)、信州の民話からでいだらぼっちでいらん坊(片岡政子)、お母さんのうた(宮中雲子)
郷土の音楽家関係「木曜会同人」に足羽章の名前記載
発行年1957-1959年

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