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童謡詩集 子ども心を友として
| 資料番号 | 7865 |
|---|---|
| サブタイトル | 『里の秋』誕生50周年記念出版 |
| 発行 | 成東町教育員会 |
| 著者(編者)など | [著者] 斎藤信夫 |
| 発行・製作年月日 | 1933/03/03 |
| 備考 | 詩集。「里の秋」のもととなった詩「星月夜」等135編掲載 【目次】 序文 ●第一章 紅緒のかっこ(初期) お茶の実、春の港町、谷間の目白、ラムネと母さん、子守、里の小川、とおせんぼ、椿、夏の真昼、夏が来る、落椿、露のシグナル、でんでん虫、海のお月さん、南天の実、土手にころげて、赤とんぼ、古障子、日向ぼっこ、梅の実、山百合、紅緒のかっこ、三日月、小僧と時計、めだかの幼稚園、雨の日曜日、 さよなら三丁目、風の子 、子馬の夢、母さんたずねて、お花の番兵さん、ばあや訪ねて、星月夜 、お花が咲いたら、雪の降る夜 、桃が咲いたよ、赤い桑の実 、ビルマの辻馬車 ●第二章 里の秋(中期) 里の秋、母さんの影法師、カニサンオメメ、蛙の笛、夜露のホテル、雨の夜は、ブドウの花の咲くころ、夢のおそり、夢のお馬車、かわいい相談、月夜の子猫、もらい風呂、すずらんの鈴、島のコオロギ、赤い花咲いた、一番すきなころ、ゆびきりしましょ、山の宿、こどもの朝、春になったら、いもがゆ、丘に帰りて、お花の手紙、心の花びら、泣きべそ、ぞうさんのめ、朝と露と海と、手袋は靴下にはならない、わたしだけの夜 、すすきの海、ぺんべん草は待っている、旅に出て、きいろいおさつ、摩周湖にて、網走の砂丘、土ポポのうた、チャンパラ 、土曜日の夜です、ながれる、パパは知らない、えらいこっちゃ、九十九里浜の夜、峠をこえて、におい、ここは京都よ、道後の湯 、草光る、川光る 、ひとりぼっち、日曜日はだれのもの、こころのつぽみ、めぐりあい 、昇仙峡の馬車馬、けっこんのおはなし、秋が逃げてく ●第三章 朝つゆの歌(後期) 月と砂丘、のら犬、ふまれても、ぬくもり、だんちのあさ、おるすばん、朝つゆの歌、那須高原の朝、あんずの花は白かった、おしいさんとハトボッポ、詩を作る時の話、春の土手に、軽井沢の春、てんきよほう、ひるさがり、おち葉の歌、りんどうの花に寄せて、サザンカさいた、秋です 、いとくず 、おやゆびのうた、けいとあみ、春を待ちながら、つりぶねふたつ 、サンドウィッチのうた、えきのトイレ、アイスクリーム、おとなのはしめ、ゆきのひ、つくし 、けんかやれやれ、しらさぎ、プリンのうた、わ、おにわのタリア、ひめゆりの塔 、ふじのやま かみのやま、あさつゆしんじゅ、わすれもの、外へ出てみろホーイ、生まれて来た道、花よジャスミン ●あとがき 斉藤信夫童謡編集委員会委員長 長谷川常夫 ◎著者略歷… |
| 発行年 | 1933年 |