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小学生版 新ポケット歌集

資料番号1406
サブタイトル(大型版)
発行教育研究社
著者(編者)など[著者] 徳山博良 [編集] 徳山博良
備考【目次】
友だち賛歌、歓迎のうた、ひとりの手、しあわせつくろう、幸せなら手をたたこう、一つのこと、また逢う日まで、遠き山に日はおちて、ふるさと、シャローム、一日の終わり、燃えろよ燃えろ、さよなら、今日の日はさようなら、さようならみなさま、はやくち、あんぽんたん、おやこどんぶり、坂道、山賊のうた、静かな湖畔、夜が明けた、かねの音、みなさんありがとう、月の砂漠、森の熊さん、おぼろ月夜、春の風、緑のそよ風、早春賦、こいのぼり、こいのぼり、うれしいひなまつり、春風、春が呼んでるよ、背くらべ、みかんの花咲く丘、でんでらりゅう、夏は来ぬ、たなばたさま、茶摘み、花火、お祭り、サモア島うた、海、うみ、砂山、われは海の子、みなと、浜千鳥、砂山、浜辺の歌、大牧場はみどり、雪山賛歌、まきばの朝、ピクニック、ホルディリディア、箱根の山、ゆかいな牧場、山のごちそう、キャンプ料理、草原マーチ、夏の山、だれかが口笛ふいた、アルプス一万尺、おおブレネリ、山の音楽隊
小さい秋見つけた、まっかな秋、かえるの笛、里の秋、もみじ、村まつり、母さんの歌、秋の子、子守歌、ねんねのお里、ゆりかごの歌、五木の子守歌、七つの子、しかられて、もっこ、赤い山、白い山、青い山
スキー、雪の踊り、雪とこども、トロイカ、風も雪も友だち、冬の星座、雪のふる町を、聖者がやってくる、聖夜(きよしこのよる)、もろびとこぞりて、ジングルベル、ひらいたひらいた、かぞえうた、花いちもんめ、たわらはごろごろ、かごめかごめ、せっせっせ、山寺のおしょうさん、道成寺、歌えバンバン、トム・ピリビ、羊飼いの娘、おしゃべりあひる、トレロカモミロ、歌は僕らのお友だち、みんなで歌おう、空をみあげて、あの雲にのろう、手のひらを太陽に、手の平の歌、カナリヤ、バラが咲いた、マーチングマーチ、365歩のマーチ、ドレミの歌、クラリネットをこわしちゃった、誕生日のチャチャチャ、友だちの歌、ハイキングの歌、踊ろうたのしいポーレチケ、おもちゃのちゃちゃちゃ、大きな栗の木の下で、たのしいね、線路は続くよどこまでも、若人の歌、若い力、花の街、歩き続けよう、あすなろ、野ばら、よろこびの歌、大きな古時計、どじょっこふなっこ、一年中の歌、お正月、夢をのせて、さんぽ、グリーングリーン、野原で手をたたけ、イワンイワノフイワノイッチさんとイワンイワノフイワノイッチさん、この指超特急、鎌倉、音楽会用合唱曲・ハローハロー、私は誰でしょう、気球にのってどこまでも、これが音楽、野いちご、禁じられた遊び、祭りのよい、夏の思い出、夕日がせなかをおしてくる、希望のささやき、はばたけ鳥、みんなで手をつなごう、花のまわりで、花で鳥で歌で、空がこんなに青いとは、なかよし円舞曲、峠路、小鳥の歌、小さなくつやさん、いずみのほとり、スキーの歌、ひつじ、小さな木の実、赤とんぼ、夢よぶ春、若者たち、ゆかいに歩けば
発行年不明

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