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旗・蜂・雲
| 資料番号 | 850 |
|---|---|
| 発行 | アルス |
| 著者(編者)など | [著者] 興田準一 |
| 発行・製作年月日 | 1933/06/05 |
| 備考 | 與田準一の童謡集 【目次】 序(北原白秋) 銀の翼 おゆめのなか 挿画 飛行機の夢 気象台 真綿雲 航空路 空がある 扉エンジン(都会篇) 大きくなるよ 大きくなるよ たかいたかい トマト ちいさなお国 ツェッペリン おやつ 挿画 お風邪のとき 何故高い 茨の垣根 でっかい樹 夕御飯のとき 挿画 旗のなかの鳩 病気 挿画 お怪我 くさっぱら 旗のなかの鳩 蚤はどこに蚤は ぽぽんぽぽんぽぽん お部屋のなかのお部屋 指の家族 靴の工場 電車 病院 小学校 靴の工場 タイヤ ミシン 噴霧器 刺画 白いベンチ 日向のなか 刺絵 葡萄畑 朝の木戸 試験の頃 ぶどうだな 遠い景色 白いベンチ お別れ 薔薇の垣根 おこりつぼ ひなたは 風から来る鶴 刺画 月夜の部屋 月夜の部屋 牡丹杏 驢馬の足 月を 月ひかり いつも月夜は 波止場 白い塔 波の子 月の晩 ステイション 翡翠 刺画 ほうぜよ 見た見たみたよ ほうぜよ 豚の子 らるらる るらるら 馬 お馬の眼に 写真機 鶴 木鼠 いっぽん道 畚 妹と姉と 雨の日 刺画 水無月 ゆすらうめ あんずの実 村の話 いっぽん道 刺画 障子張り あたたかい日 雪を待つ 雪を待つ 父 母 刺画 仔牛 かくれんぼ おべんとう遺りに 朱欒 幼年 覚書 都会篇刺絵 六葉 恩地孝四郎 田園篇刺絵 五葉 棟方志功 |
| 発行年 | 1933年 |