撮影:高橋 章
千鹿絵付茶盌
| 番号 | |
|---|---|
| 分野 | その他 |
| 制作年 | 制昨年不詳 |
| 作家名 | 北原千鹿 キタハラ・センロク |
| 材質 | 陶 |
| 寸法 | 径:13.7㎝ 高さ:8.7㎝ |
| 解説 | 萩焼の茶碗で、北原千鹿が素朴なタッチで山並みの絵付けをしている。作品に「千鹿」の銘あり。箱蓋表に「千鹿絵付茶盌」と記載。箱蓋裏には「畏友北原千鹿之絵 絶妙 雅致(=がち、風流な趣き) 昭和廿九年盛夏」等、香川の彫刻家・新田藤太郎により書かれている。大須賀喬旧蔵であり、同郷の間柄である大須賀、北原、新田の親交を物語る。 |
高松市美術館 収蔵品データベース
撮影:高橋 章
| 番号 | |
|---|---|
| 分野 | その他 |
| 制作年 | 制昨年不詳 |
| 作家名 | 北原千鹿 キタハラ・センロク |
| 材質 | 陶 |
| 寸法 | 径:13.7㎝ 高さ:8.7㎝ |
| 解説 | 萩焼の茶碗で、北原千鹿が素朴なタッチで山並みの絵付けをしている。作品に「千鹿」の銘あり。箱蓋表に「千鹿絵付茶盌」と記載。箱蓋裏には「畏友北原千鹿之絵 絶妙 雅致(=がち、風流な趣き) 昭和廿九年盛夏」等、香川の彫刻家・新田藤太郎により書かれている。大須賀喬旧蔵であり、同郷の間柄である大須賀、北原、新田の親交を物語る。 |