2818-35-1 奥の細道画冊 第三十三段 曾良
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奥の細道画冊 第三十三段 曾良
| 収蔵番号 | 02818-34 |
|---|---|
| 大分類 | 絵画、書 |
| 寸法 | 縦39.5cm×横30.2cm |
| 材質・形状 | 木版画 |
| 製造年月日 | 1932年7月10日 |
| 公開解説 | 昭和7年(1932)に春陽堂より出版された洋画家・日本画家である小杉放菴(1881~1964)の画集「奥の細道画冊」のうち、「第三十三段 曾良」です。 画は道中で病を得て、松尾芭蕉と別れて親類のいる伊勢国長島へ向かう河合曾良が描かれています。 なお、画の上には薄紙が重ね貼られ、『おくのほそ道』の該当箇所が記されています。 |
