体験談:タバコ紙につづった戦地と抑留の短歌
| 体験談・資料の内容 | 昭和20年(1945年)に召集を受け満州に派遣され、ソ連軍の侵攻により捕虜となり、シベリアやウクライナの収容所に抑留され、昭和23年7月に帰国された方の御子息の思い出。抑留中にタバコの包み紙に多くの短歌やメモを書き留められた。当時は、こうしたメモを持ち出すことは禁じられており、危険を冒して持ち帰られたもの。添付しているのは、その一部。 |
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| 分類・キーワード | ソ連侵攻 シベリア抑留 |
| 内容 | 第17回企画展示 シベリア抑留 体験談パネル |
| 中分類 | 国外 |
| 小分類 | ソ連(ロシア)方面 |
