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紙布織裂地

登録番号402
管理番号図録服飾(2016)124
資料群名寄贈H21-11-2
年月日昭和時代(20世紀)
数量1反
法量幅35 長476
備考・解説白石和紙の産地、白石市では和紙を糸にした織物の紙布織が大正初め頃まで行われていた。その後、昭和17年(1942)に復興紙布が完成した。本資料はそれ以降に作成された経糸(たていと)も緯糸(よこいと)も和紙とする諸紙布の反物である。個人の寄贈。『仙台市博物館収蔵資料図録② 服飾 改訂版』124。

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