納戸絽地桜に貝桶模様被衣

登録番号372
管理番号図録服飾(2016)096
資料群名購入S62-27-2
年月日江戸時代後期(19世紀)
数量1領
法量裄62.5 丈145.3
備考・解説納戸絽地(なんどろじ)を雲形に区切り、桜と貝桶を表す。被衣(かずき)は女性が外出のとき頭から背にかけてはおる衣服である。『仙台市博物館収蔵資料図録② 服飾 改訂版』96。

PageTop