三ツ引両紋蒔絵広蓋

登録番号3391
管理番号目録13(伊文美術工芸)工芸203
資料群名伊達家寄贈文化財
年月日江戸時代後期
数量1面
法量縦48.3 横51.2 高10.5
備考・解説広蓋は本来は衣類を入れる箱の蓋だが、後には衣装をいれたり贈答品を入れる盆として使うようになったもの。黒漆地に伊達家の家紋である三ツ引両紋を大きく表している。『仙台市博物館収蔵資料図録④ 木漆工』48。

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