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伊達宗高書状集

登録番号2203
管理番号袋1373
資料群名斎藤報恩会寄贈資料
作成者等高橋新太郎宛
数量1巻6通
法量縦31.8 横270.0
備考・解説伊達政宗の七男で柴田郡村田城主の伊達宗高から高橋新太郎に宛てた書状6通が巻子に仕立てられている。高橋は政宗が宗高に付けた家老。宗高は幼名を長松丸といい、慶長18年(1613)に7歳で村田城主となり、元和4年(1618)に元服して右衛門太夫(大輔)を称する。寛永3年(1626)8月に京都で客死、20歳。大御所徳川秀忠の供として上洛した父政宗に従い、在京中のことであった。『仙台市博物館収蔵資料図録⑧ 斎藤報恩会寄贈資料』48。

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