自動種蒔機

名称よみじどうたねまきき
分類郷土資料館資料
郷土資料館福住開拓記念館
郷土資料館分類産業
分類番号31-5
受入番号170
資料解説取っ手を押すと前輪が回り、その回転がチェーンで歯車に伝わる。歯車によって穴のあいた円盤がまわり、その穴から種子が均一に地上に蒔かれる仕組みになった機械である。
改良型の機械で昭和20年代まで使われた。
写真説明柄 長さ107cm
車輪 直径45cm
本体 長さ68cm、幅28cm
使用目的種子をまく機械

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