名称よみよろい
分類郷土資料館資料
郷土資料館手稲記念館
郷土資料館分類開拓の歴史
分類番号142-1
受入番号406
資料解説武士が戦う時、これを着用し、身体を守った武具である。かたな、やり、ゆみやが武器だったため、胴から膝までを守る武具が中心であった。 頚甲(くびよろい)、肩甲(かたよろい)、胸甲(むねよろい)、膝甲(ひざよろい)などの種類があるが、これらをまとめて鎧(よろい)と呼んでいるのである。
使用目的武士が戦う時に身体を守るために着用したもの

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