検索トップ 資料情報武市瑞山 自画賛 石版摺 森寛斎賛 /4 前へ 拡大 ビューアでみる PDFで表示 次へ 武市瑞山 自画賛 石版摺 森寛斎賛 資料名(ヨミ)タケチ ズイザン ジガサン公開解説投獄された武市瑞山(半平太)が、牢屋の中で描いたもの。 元治元年(1864)7月頃、姉・奈美と妻・冨に宛てた手紙に、「自画像を描いたが、少し男前に描きすぎて笑っています」とあるが、この自画像のこと。 姉や妻に心配をかけないように、「男前に描きすぎて笑う余裕がある」と書いている。 長州出身の勤王画家・森寛斎が記した、武市の一代記が合装されている。 ※本Webサイトでは、霊山歴史館が所蔵する史料の一部を公開しております。 公開されているコンテンツに関する著作権、その他の権利は、霊山歴史館が有します。 画像の無断使用、転載は固く禁じております。 PageTop