検索トップ 資料情報西郷隆盛 肖像画 拡大 ビューアでみる PDFで表示 西郷隆盛 肖像画 公開解説明治6年(1873)、西郷は明治政府の全ての役職を辞し郷里の鹿児島に帰った。その後、鹿児島の国分出身の絵師・服部英龍が、西郷に肖像画を書かせて欲しいと申し入れ、固辞されたため犬を散歩する姿を密かに写生したという。 本史料は、同行していた英龍の門弟が描いたと思われる。 ※本Webサイトでは、霊山歴史館が所蔵する史料の一部を公開しております。 公開されているコンテンツに関する著作権、その他の権利は、霊山歴史館が有します。 画像の無断使用、転載は固く禁じております。 PageTop