瀧廉太郎(ピアノを演奏する廉太郎)

タイトルかなたき れんたろう
員数1枚
解説ドイツ留学を前に東京音楽学校で開かれた送別会でピアノを演奏する廉太郎。ピアニストとして高い評価があったこの頃は、作曲の面でも才能を発揮し、「四季」や「荒城の月」などの代表作が誕生した時期でもある。
ジャンル写真・絵葉書-古写真

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