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転并類族之書出

タイトルかなころびならびにるいぞくのかきだし
作成者吉水藤右衛門
作成者かなよしみずとうえもん
員数1冊
寸法メ縦29㎝×横21.5㎝
解説大友家に仕えた吉水常務の末裔である吉水藤右衛門が、貞享4年(1689)にキリシタンであった曽祖父吉水常務とその類族17名の檀那寺及びその生死の状況を書き上げたもの。
 豊後の類族(江戸時代にキリシタン信者となった一族)資料として貴重であり、キリシタンとなった大友家の旧臣の顛末がわかる内容としても貴重である。
ジャンル古文書

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