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転并類族之書出

タイトルかなころびならびにるいぞくのかきだし
作成者吉水藤右衛門
作成者かなよしみずとうえもん
員数1冊
寸法メ縦29㎝×横21.9㎝
解説臼杵藩士吉水藤右衛門が、祖父同藤右衛門がキリシタンだったため、一族の宗旨を曾祖父代まで遡り書き上げた文書。貞享4年(1687)幕府はキリシタン類族制を打ち出し、各藩に類族帳の提出を求めた。
ジャンル古文書

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