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漳州窯瑠璃地餅花手盤

タイトルかなしょうしゅうようるりじもちはなでばん
員数1点
寸法メ器高7.9㎝ 口径38.9㎝ 底径19.0㎝
解説 明代後期から末に中国の漳州で焼かれた磁器の一種。素地に白釉をかけた上に瑠璃釉をかけ、その上に白釉による点描や描線で草花文を描いている。国内では堺環濠都市遺跡や鹿児島県坊津から出土しているだけで、伝世品として希少なものである。
ジャンル美術工芸-工芸品

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