円筒形埴輪

タイトルかなえんとうがたはにわ
員数1点
寸法メ縦26.0×横23.7㎝
解説大分市元町の大分川西岸河川敷で採集された円筒形埴輪の大形破片。大分川下流域では現在のところ最古の円筒埴輪であり、埴輪の表面があまり摩滅していないことから、ごく近くから移動したと考えられる。
ジャンル考古資料

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